
私の声はこーんな感じ(単話)
『言えよ!』 はやての家に初めて呼ばれたりこちゃん。 今日こそ関係をハッキリさせてやると意気込んでいた。 しかし、その場の流れでSEXしてしまい、だらだらとしたセフレのような関係が続いてしまう。 そんな日々が続き、りこちゃんのモヤモヤが限界突破してしまい…!?

『言えよ!』 はやての家に初めて呼ばれたりこちゃん。 今日こそ関係をハッキリさせてやると意気込んでいた。 しかし、その場の流れでSEXしてしまい、だらだらとしたセフレのような関係が続いてしまう。 そんな日々が続き、りこちゃんのモヤモヤが限界突破してしまい…!?

思い切ってあずへ自身の想いを伝えた翔。 しかし、返答は今まで変わらず曖昧なものだった。 『ここで引いちゃダメだ…』 痺れを切らした翔は強い口調で詰め寄る。 そこで改めて突き付けられたのは、 あずが親友の母親であること…。 だが、気持ちが昂った翔にとって、 そんな事実はどうでもよかった。 重たい空気を払拭するように 行動も更に積極的になっていく。 果たしてこの想いはあずを変えることが できるのだろうか…。


「それっやめてください…ご…ご主人様…っ」会社で僕をゴミ扱いする高飛車な巨乳上司・七瀬澪織。ある日、コスプレ撮影会に参加した僕は、人だかりの中心にいる人気メイドに声をかけた。「すみません、こっちにも目線お願いします」レンズ越しに振り返ったのは…キワドイ衣装の先輩だった!?『これはチャンスだ、いつもの仕返ししてやる!』「バラされたくなければ、二人だけでもっと撮らせてくださいよ」動揺する先輩をホテルへ連れ込み、過激すぎる個人撮影会を開催!「んあぁ…そこだめぇ…カメラ…止めてぇっ!」衣装を捲り上げ、敏感な乳首を弄り倒す。いつも僕を叱責するその口でご奉仕させて、トロトロになった穴にぶち込んでやる!

交通事故加害者夫の妻が、被害者遺族へ性の償いをする物語です。 最初は被害者遺族宅で無理やり、その後は自宅を占拠され無理やり、3カ月に渡り繰り広げられる性による償いを強いられる生活。 息子の目の前で種付けセックス、果ては親の目の前で種付けセックス。 主に息子の視点で進みます。まだセックスの概念が無い息子から見た大人の営みを表現しました。 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

大学生の夢みがち童貞・たつきくんは、前から憧れだったレンタルメイドさん(家事代行サービス)を自分へのご褒美として利用することを決意。 ピンポンが鳴り玄関ドアを開けると、そこにはくっそ狭いワンルームには不釣り合いなバチクソ自分好みの清楚クラシカルメイド・真冬さんがいらっしゃるのだった。 ガチガチに緊張したたつきくんにも、穏やかな笑顔で対応し要領よくテキパキと家事を行なってくださる真冬さん。 が、そのクソでかい乳とケツがブルンブルン揺れるせいで不覚にも勃起。 気づいてしまった真冬さんは、びっくりして赤面した後、ちょっといじわるなメスの顔をしてこういうのだった 「宜しければお使いになられますか?」 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

息子の授業料免除のためにヌードデッサンのモデルになった怜子。台の上で四つん這いにさせられると、おっぱいにチ○ニーブラジャーを着けられ、マ○コとア○ルにはバイブを入れられてしまう。バイブが中で動くたびに声を抑えようと必死になるが、ポーズをとろうと立ち上がると生徒達がスマホのスイッチを入れた。するとブラジャーの中が突然動き出して… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

魔の侵略者ディザイアークを相手に二人で世界を守る 頭脳明晰なラビクル&パワーが自慢のニャンクル。 だが女幹部ラプスの襲撃を受け、 咄嗟にラビクルをかばったニャンクルは 敵アジトにひとり連れ去られてしまうことに! クリトリスをふたなりペニスへと変えられ、 悪夢の搾精調教によって快楽へ誘われていくニャンクル。 さらにはラビクルへの密かな恋心を見透かされたニャンクルは、 射精欲と共に相方への情欲を募らせてしまい…? ※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

幼い頃に自分を助けてくれた魔法少女に憧れ、 修業を経て特殊機関所属の魔法少女となったヒロイン。 だが潜入任務中に悪の組織によって囚われ、 変態顧客に売るための商品『ふたなり魔法少女』として 肉体を改造されてしまうことに…! 敵組織の女幹部からフェラと手コキで男根を滾らせ、 さらには強●的に童貞を卒業させられ… 初めてのふたなり快楽に悶絶してしまう魔法少女。 正義の矜持を絶やさぬよう必死に耐え抜こうとするも、 女幹部から明かされた衝撃の事実が、 魔法少女をより深い絶望へと堕とすことになり――。 ※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

悪魔の殲滅のため天界より地獄に舞い降りた聖天使プリスエル。 だが多勢に押し切られ敵に囚われてしまい、 サキュバスから堕天への調教を施されることに。 自身は欲望を持たない存在と意に介さないプリスエルだったが、 特殊な種子によってペニスを生やされたことで状況が一変。 サキュバスの超絶フェラテクとパイズリに悶絶し、 初めての感覚に戸惑いながら射精を迎えてしまうのであった。 射精するたびに失われていく神聖と、増大する情欲… ふたなり搾精の快楽に染められていくプリスエルの運命は!? ※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

王女であり王国一の魔導師でもあるニーアは、 民を脅かす魔女イザベラの討伐のため西の森に出向く。 だがそこで触手の罠にかかってしまい、 率いていた女部隊と共に魔女に囚われてしまうことに! ふたなり化の魔法をかけられたニーアは イザベラのフェラに悶絶し魔力入りザーメンを噴出させられていく。 部下たちが次々と射精快楽の虜になる中 必死に意識を保つニーアだったが、 魔女のとある仕打ちによって心を闇に落としてしまい…? ※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

「中出しされるところを彼氏に見せつけてやりましょう」壁一枚隔てた先には、彼氏の祐樹君がいるのに私、相田優里奈は今、用務員のおじさんに犯●れている。あの時あんな間違いさえ犯さなければ――。先日、学校に赴任してきた用務員の井東さん。見覚えがあると思ったら、以前ちょっとした気の迷いでやったパパ活、その時に出会った人だった。向こうも私に気が付いたようで、以来あの時のことを脅しに体を要求されて…。「もう、ぐしょぐしょじゃないですか」嫌なのに、感じちゃダメなのに、そんなねぶるような手つきでアソコ触られたら…。私もう、ガマンできない――ッ!!

大学の新入生歓迎会で初めて会ったヒョ二。そして幼馴染でブロンドヘアのミナ。独特なあだ名を持つ彼女たちの正体は一体…!?人間離れした彼女たちの、変わったラブストーリーが今始まる。

(もう我慢できない…っ) 花屋の店員をしているギャル・麗奈(れいな)は常連客の宮村(むやむら)くんにぞっこん。 今日も妹のお見舞いのために花を買いにきた宮村くんに、ちょっとしたハプニングで怪我をさせてしまって……。 手当てのために自分の部屋に宮村くんをあげると、ちょっとお互い気まずい雰囲気。 気付けば会話の流れでキスの練習をさせてあげることになり……1回したらあふれる想いが止まらない!!!!

「これ今うちのだから とっちゃだめだよ」 同じクラスの黒髪ギャル・凛恋(りれん)さん。 ある日ふと胸元を見てしまったことがバレてから、《パシリ兼・専属ディルド》として扱われるように。 いきなり呼び出されては、好き勝手にチ○コを使われる日々……。 そんなある日、授業中にケガをして保健委員の女子と保健室にいると、凛恋さんからいきなりキスをされ――

「じゃあ明日から 性交部副顧問ね」 新任教師である泉(いずみ)。 部活の副顧問を任され二つ返事でOKするのだが、任されたのはスポーツマンシップに則った、健全な競技としての《性交部》!? 練習メニューは、前戯練やクリ責め練、そして――性交練。 全国の頂を目指すため、副顧問として性交部員たちを指導する立場になって……。

「お姉ちゃん…やめてもいいかなぁ…」 親の再婚でできた姉・柚子(ゆず)は、女子から王子様と呼ばれるほどのイケメン女子。 昔は不安そうな姿を見て「守りたい」と思ったものの、気が付けば立場は逆転し、弟として過保護に見守られてばかりの日々を情けなく感じていた。 ある日、その気持ちを隠せずに「俺も男らしくなったと思うよ」と手を握ると、柚子姉が泣きだして――

「スケベ同志 最後の相性確認しちゃおっか♪」 マチアプで知り合った「アイさん」とのデート当日。 待ち合わせ場所にいたのは、写真そっくりだけど胸のサイズが全く違うマミさんだった。アイさんの正体がディープフェイクを使った悪戯だと分かり落ち込む主人公。 だけどマミの方もちょうど予定をドタキャンされたらしく、そのまま彼女とデートすることに。 見知らぬ相手で不安だったものの、偶然にも趣味がぴったり合って意気投合した2人は、そのまま生身じゃないと分からない相性を確かめることに……♪

男ばっかの工学部、その中でも超美人で有名な高嶺の花の碓氷(うすい)さん。 過度に不愛想な彼女は近づこうとする男をひと睨みで追い払う事もしばしばだが、実は彼女には同じ学部に想い人がいた!! 年中サンダルだし、髪も伸ばしっぱなしでいっつも無精ひげが生えているし……。 でも、外見に全く頓着しない所も、なのに無駄に早々としている所も、背が高くて知的なのに割と単位にはだらしない所も………全部、好き〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪ こうして碓氷さんは、クソ鈍い先輩と今日こそセックスするぞ! と意気込んで先輩とのサシ飲みに向かうのであった……!!