
義妹LEGENDS(単話)
以前はよく世話をしてやった爆乳な義妹の「未凛」も 今ではすっかり自立し立派に世話を焼いてくれる側に。 ……志乃武丹英「義妹LEGENDS レジェンズ03【未凛】」

以前はよく世話をしてやった爆乳な義妹の「未凛」も 今ではすっかり自立し立派に世話を焼いてくれる側に。 ……志乃武丹英「義妹LEGENDS レジェンズ03【未凛】」

あっくんはわたしの幼馴染です。 気づいたらいっしょにいて、あっくんはわたしに近づく男のコを一人残らず追い払ってきました。 ある日、はじめてはだかを見せた時、あっくんの中でなにかが変わってしまった気がします。 少しでも他の男の人と仲良くした日は、しばられたり、足でおさえつけられたり、そうして何時間もおま○こをいじめられて―― あっくんの思いどおりに、完全に《かいはつ》されちゃってて、わたしはもう、逃げられないのです。

「見逃してくれたら…その…お礼するから!」 万引き女にお仕置き。コンビニ店長なら一度は妄想するシチュ。 それにうってつけの女が、ちょうどいいとき……もう全部どうでもよくなりそうな夜に現れた。 ふざけた態度。本気で言ってんのか、ただ舐め腐っているのか。後者だろう。 どうせ現実では何もされないと思って……。 (俺の人生……いつか踏み外すんじゃないかと思っていた) 奔放な態度とヤンキー風の見た目が、学生時代に惚れていた女の影と重なる。 とことん、ねちっこく、やってやる。 ご立派な巨乳の乳首を責め立てると、思った以上に敏感な反応が返ってきて――

「――私のこと…好きだったでしょ?」 えり先輩はダメすぎる。競馬場で所持金全額すって、現地でスマホを売って、ついには身体まで売ろうとするダメすぎる先輩だ。だけど可愛い。 困り果てているところを偶然みつけたので、家まで送り届けたところ、ものすごくそういう空気に持ち込んでくる。 彼氏も同じサークルの先輩だから、手を出したらヤバい。とおもったら彼氏とはもう別れたらしい。じゃあもう我慢する理由なんてない……? 「ホントはエッチしたいくせに」 強引に誘われて、身体は素直に反応する。もうダメだ…ダメすぎて可愛い!

「トモくんは…おち○ちんおっきくしてるだけでいいからね♪」 幼なじみのお姉ちゃんたち(三つ子姉妹)と同じ大学に入るため、死に物狂いで勉強し、合格。 そんな俺の合格祝いの日、お酒も回ってきたお姉ちゃんたちが王様ゲームを提案してきた。 手を繋いだり、キスしたり、おっぱいを触ったり……段々と過激になっていくスキンシップ。 実は仕組まれていたそのゲームは、更にエスカレートし……初体験が幼なじみたちと4Pなんて、この人生恵まれ過ぎか……!?

主人公・勇利は童貞の悪霊たちに取り憑かれてしまった!中出しセックスして悪霊を満足させなければ呪い殺される体になってしまった勇利は、同級生の彩花と毎日セックスして悪霊を鎮めていた。放課後、いつものように彩花とセックスしようとした矢先、担任の先生や学級委員長に見られてしまう!事情を聴いた二人は勇利の為にセックスに協力する提案までしてきて……!

古賀家の末っ子・祐五は、5人兄弟の中で唯一の独身で、肩身の狭い思いをしていた。しかし兄とその嫁たちも子宝に恵まれずにいた。 そんなある日、父親が「最初に孫を作った者にこの家と財産をやる」と宣言した。長兄の兄・澪の提案で古賀家へ復讐するため、彼女を孕ませることになる。澪に童貞を奪われた祐五は、他の兄嫁たちも孕ませる事になり……!

勃起できなくなる病・クララが広がりつつある世界。学生時代のイジメにより負け組人生を歩んでいたナオヒコは、クララに耐性のある男『勃起男子』として国の重要人物となった。一発逆転の勝ち組人生をスタートするべく、これまでの人生の中で自分を陥れて来た奴らに復讐を果たしていった。最後の復讐相手の男を特定したナオヒコは、彼の肉親や婚約者を輪●する!

村の人口増加のために、女教師のさくらと、3人の女生徒と子作りセックスをすることになった耕作。1年かけた交際を経て、晴れてさくらや生徒達全員と結婚することになった。初夜を迎えた夜、朝まで乱交種付けセックスだ!

旭の家に親戚の男の子・権太がやってきた。明るく元気な権太はすぐに同年代の子達と仲良くなっていたが、彼は人に甘えるのが苦手な子だった。旭は母のように甘えて良いと受け入れながら自分の性的欲求を満たすべく、性知識のない権太と肉体関係を結ぶ。

大学の研究生たちは、南国の離島へ調査にやってきた。研究員の中村莉子は学部生の池と肉体関係を持っていたが、同じ学部生の三和とも肉体関係を持つ事になった。池は三和と莉子がセックスしている光景を目撃してしまい、勢いで院生の梶を無理やり犯した。ギクシャクしたまま調査を続けるが、誰もいない離島でも莉子と三和は盛ってしまい……!

部活を辞めたことを隠すため、さびれた古本屋をサボりに使っていた。 主人の蒼弥(そうや)さんはどこか影があり、寂しげに笑う女の人。 その本屋でバイトとして働き始めるのに、そう時間はかからなかった。 この場所と、蒼弥さんのことが好きだった。 亡くなった旦那の《代わり》みたいに、身体を求められるまでは……。

「君は私のモノになるの」 ある日、図書室でたまたまSM系の官能小説を見つけた冴木(さえき)。しかもそれを読んでいるところを、図書委員の優美(ゆみ)に見つかってしまい……。 慌てて自分の物ではないと否定するものの、「私はいいと思うよ?」と、勃起したち○こを服の上からスリスリ触られて……!? さらに、続きは木曜日と焦らされてしまう始末。 頭では否定しながらも本能には逆らえず、彼女の言う通り毎週木曜日に図書室へ向かう日々が始まって……。

女子生徒3人組の提案でエステ部を作る事になった。相談を受けた男教師は彼女達の施術を体験する事になるのだが、その内容は明らかにソーププレイだった!勃起しているのがバレたけどセックスまですることになってしまった!しかも続けて他の生徒達ともえっちすることに!?瑞々しい体の教え子に中出ししまくり!


過去のいじめと失恋で女性恐怖症になり、部屋に閉じこもるようになった悟。母親の強い勧めで、悟が渋々訪れた特殊施設。そこで待っていたのは、少子化対策を名目に設立された、射精治療専門の機関だった。この施設はただの医療施設ではない。美女カウンセラーたちが、患者の心身を本気のエロスで導き、男性機能を回復させるための施設である。悟の治療は、そんな美女たちの手によって静かに、激しく始まる。最初に現れたのは、エリート赤メガネのスレンダー巨乳美女、鹿屋。知的な眼差しと、引き締まったボディラインが、悟の緊張をさらに煽る。彼女の隣には、ゆるふわボブヘアの可憐なエロスを湛えた大村。柔らかな笑顔が、悟の警戒心を少しずつ解いていく。次に呼び出されたのは、悟のトラウマの原因そのもの――過去のいじめの主犯格である女たち。金髪ギャルの麻里は、派手なメイクと挑発的な視線で悟を煽り立て、小悪魔系サリナは妖艶な笑みを浮かべて近づく。麻里の長い爪が悟のモノを優しく握り、手コキの動きでリズムを刻む。だが、治療の核心はここから。トラウマのもう一つの源、悟を振った女王様気質の黒髪清楚女、涼子が登場する。彼女は女優のような洗練された美しさを持ち、悟の前に跪く姿は、過去の記憶を塗り替える。涼子は豊かなおっぱいを悟の顔に押しつけ、柔らかな感触で息苦しさを与えながら、手コキの動きを加速させる。シコシコとリズミカルな摩擦が、悟の敏感な先端を刺激し、射精を促す。そこへ、若々しい母が乱入してきて、女たちの取り合いに発展!?・二人のセクシーランジェリーに身を包んだ職員、鹿屋と大村が悟におっぱいを押しつけ優しく寄り添う・鹿屋の細い指が悟の敏感な部位を優しく撫で始め、大村の柔らかな唇がゆっくりと肌に触れる・舐め回すような舌使いのフ○ラで、悟の股間をじっくりと刺激・元いじめギャルの麻里のフ○ラ奉仕・一気に根元まで飲み込み、舌を絡めながらの吸引が悟の体を震わせる・サリナと麻里、手と口の同時攻撃は、悟のトラウマを逆手に取り快楽の渦に変えていく。・ギャルの荒々しいバキュームフ○ラと小悪魔の繊細な舌捌きが交錯する・涼子がおっぱいを顔に押しつけ、手コキの同時責め・母の乱入で取り合いハーレム勃発・涼子の嫉妬の騎乗位挿入・母の温かな初ア○ル挿入。悟を絶頂させるため、美女たちは手段を選ばず身体を重ね、乱れた喘ぎが施設に響き渡る。美女たちの執念に、ついに興奮を抑えきれなくなった悟は…。フルカラーコミック

課長の井村は爆乳妻と娘三人の幸せな家庭を築いていた。いつものように部下の社員、翼と飲みに行ったのだが…。時間は夜中の二時。寝てしまった井村を、翼が抱えて連れ帰ってくれたのだ。玄関先で井村の妻、カエデは夫の部下である翼に謝罪する。そして、翼のニオイにカエデはなぜかトロンとしてしまう。気がつけばカエデは、爆乳をむき出しにされ、翼の精液でドロッドロに汚されていた。「いやぁ、カエデさんは娘がいるとは思えないエロボディですね」状況を呑み込めていないカエデに、翼は先ほどの行為を収めたスマホを見せつける。夫にだけはバレたくないと必死な人妻ま○こに、夫以外のち○ぽが容赦なく挿入されたっぷり中に出される。その日からカエデの悪夢のような日々が始まってしまう。・夫と娘たちを見送った自宅で夫の部下に身体を弄ばれる・いきなりバックでガン突きされて大量生出し・ヤり倒していたら娘のユズが帰宅・母が裸にされているのに驚くも香水の力で即ハメされちゃう・アンズとサクラもあっという間に翼の毒牙に・爆乳母娘四人そろって夫の部下にハメられちゃう・サクラの誕生日に夫は残業・代わりに翼から処女を奪ってもらう・夫が不在中に何度も何度も生出しされ続けた四人は…。夫のいない家で繰り広げられる背徳的な寝取りシチュエーションが好きな方におすすめです。フルカラーコミック


女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!?(こ…これは拭いているというより…扱いていると言うんじゃ…)こんなことまでされたらもう我慢出来なくなって…!!「真田君!どうしよぉ私…っ…変だよ!腰が勝手に動いちゃうよぉぉぉ!!」「あっ、ダメぇぇ…ナ…ナカはダメぇぇぇ!」こ、これってなんて僕得なんだぁぁぁ!!