
なんでもするって言ったよね? 家庭教師のお礼はカラダで(単話)
寝室の桃ちゃん先生を逃がさなきゃいけないのに、そこでシようと微笑んでくる桜真。 あわや浮気えっちがバレる…と思いきや、桃ちゃん先生が隠れて九死に一生! 依然ピンチにも関わらず、見られながらする桜真とのえっちに、撫子は…。

寝室の桃ちゃん先生を逃がさなきゃいけないのに、そこでシようと微笑んでくる桜真。 あわや浮気えっちがバレる…と思いきや、桃ちゃん先生が隠れて九死に一生! 依然ピンチにも関わらず、見られながらする桜真とのえっちに、撫子は…。

魔法少女――それは大切な人と世界を魔物から守る者。 たとえその身体が穢れ、心が打ち砕かれようとも守りたい人のため戦う。 ある日ディアメイプルこと赤保木楓(あかほぎかえで)は 魔物との戦闘に苦戦を強いられていた。 敵の攻撃を防ぐも、触手に身体を搦め捕られ、身動きができなくなってしまう。 大切な人も守れたことの安堵と、魔物に捕食される恐怖が入り混じる中、 膣内とケツ穴への愛撫に身悶えてしまう。 触手からもたらされる快楽に抵抗するも、脳をいじられ快感が直接届き、 絶頂が身を染めていく。 快楽と絶望の中、魔法少女は立ち上がることができるのか――…。 ※『くっ殺ヒロインズVol.57』に掲載されている作品です。 F

「あのさ…キミ…今からサボれる…?」 ――友達の家のお風呂場でお姉さんのおっぱいを目撃してしまった真面目くん・岳(がく) あまりにも鮮烈で美しいその光景に脳を焼かれ、翌日の登校中もずっと悶々。 そこで遭遇したのはまたしても、おぱ…お姉さん! 「やっぱり…昨日の変態だ」 おっぱいがフラッシュバックして勃起がとまらなくなる岳。 揺れて混みあう車内で、お姉さんに密着してしまい、股間はもはや暴発寸前に……。 それに気づいたお姉さんは、コリコリ…カリカリ…ズボンの上から刺激を与えてきて…… やばいやばいやばいやばい でもこんなところじゃ…… すべてを察したお姉さんに促されるまま、ビルの非常階段に場所を変えたふたり。 学校をサボっちゃったのも初めて。誰かに裸を見られるのも初めて。でも…… えっちで恥ずかしいとっておきの冒険が始まる――!

消息を絶った相棒、ニナを救出するため、 兵器の開発施設に潜入したエージェントの綾音(あやね)。 捕らわれていたニナを解放する条件として提示されたのは、 薬で強化され異形と化した男の性欲処理だった……。 触手に執拗に胸を責められ、強化ペニスを激しく抽挿された綾音は、 強化スーツ越しの膣内射精で絶頂させられてしまう。 怪物の底なしの性欲で休む間もなく犯●れ続けて満身創痍の綾音の前に、 約束通り解放されたニナが姿を現すが……。 ※『くっ殺ヒロインズVol.57』に掲載されている作品です。

「秘密やで たっくん」 夏の日、神社で。ハルねえちゃんにキスされた。 忘れられる…ワケない想い出……。 数年後。 東京の大学をもうすぐ卒業するハルねえが地元に帰ってきた。 肌をたくさん出したエロくて派手な格好で。 家の縁側でハルねえと2人。 俺だってもう来年は大学生の歳なのに、あいかわらずガキ扱いしてくる。 露出した胸の谷間も、アイスを舐める口元も、目のやり場に困るだろ……。 「たっくんは彼女おらんやろ」「やろな」 からかわれてイラついた俺に、ハルねえはまたキスしてきた。 「覚えとる…? 神社んとこでキスしたの」 「上手なったやろ?」 どうしたらいいかわからず俺は自分の部屋に逃げた。 東京で別のオトコとエロいことしてるハルねえが頭に浮かぶ。 くそ! 勃起がおさまらない。 「たっくん! 開けてー!!」 そんな俺の部屋にハルねえが入ってきて。そして――!??

「ごめんなさいっ!」 委員長同士。周囲も認める好相性。そんなバカな……フラグ立ってたろ? フラれるはずもないとアタックしたワタダさんに、すっぱりとフられてしまったセノ。 誰もいない放課後の教室、思わずワタダさんの膝掛けを手に取って クンカクンカ味わってしまったところを、不良娘・ソメヤに見つかってしまう。 終わった……と思ったが、察しが良いのか無関心なのか裏があるのか、 ソメヤは誰にも言わないと約束して帰って行った。 事件が起きたのは翌日である。 クソ男・ミムラが、ワタダさんとの交際を周囲に自慢しているではないか!! しかも、クソ下品なハメ撮りを自慢し……周りに見せて……え?? 視界どころか存在自体がグニャグニャになってしまったセノ。 ふらふらと教室を出ていくと、見かねたソメヤがエスケープのご提案。 しかしソメヤは知らなかった……セノが超絶倫暴力的デスワームを隠しもっていたことを!!

悪い噂のある領主の館に忍び込んだクノイチのカスミは、 不覚にも領主に捕らえられ、尋問にかけられてしまう。 情報を吐くものかと口を閉ざしていると 謎の薬を打たれ突然身体が奥から熱く火照り出す。 敏感になった乳首をつねられ、尻を叩かれるという 屈辱的な仕打ちを受けるが快感は強くなる一方で…!? それでも頑なに口を割らずにいると、 ついにイキ狂うと自己を失い 肉人形になってしまう薬を注入される。 カスミの雑魚まんこは快楽責めに耐えることはできるのか――!? ※『くっ殺ヒロインズVol.57』に掲載されている作品です。

多くの男をたぶらかし、村を滅ぼしてきたお狐様は、 通りがかった龍神の生まれ変わりに返り討ちにされてしまう。 斬られた妖力を取り戻すため、悪さを止める代わりに霊力をセックスで頂くことを提案! 龍神のチンポをしゃぶりつくし、射精された精液で霊力を回復することができた。 それに味をしめたお狐様は、膣の最奥までチンポを食い込ませ、 更なる快楽と霊力を身体に染み込ませる。 フェラチオ以上の快楽が押し寄せ、膣内へと出される精液は狂うほどの絶頂をもたらす。 霊力が回復した後も龍神は敏感な身体へ幾度となくチンポを打ち付け、 快楽を身体に叩き込み、二度と悪さができないよう躾を始める――。 ※『くっ殺ヒロインズVol.57』に掲載されている作品です。

消息不明が多発する遺跡に派遣されたS級冒険者の ビビとノラは、遺跡内で謎の声に誘われ まんまとトラップの呪いにかかってしまう。 ノラに想いを寄せていたビビは、呪いの力によって ふたなり化させられ、強●子作りセックス!! 呪いを解くために協力するという男気あるビビに ときめく気持ちと仲間を●す背徳感に苛まれながらも 処女膜をぶち抜き腰を打ち付け―― 呪いの解呪もそっちのけで本気の汁だく種付けエッチ開始! ※『くっ殺ヒロインズVol.57』に掲載されている作品です。

「ちょ…挿入れるのは良いけど、ご飯終わってからにしてよ!」皆が揃って朝食をとる普通の家族の日常風景。しかしこの家のルールは普通と少し違っていて…。朝食を終えおもむろに食卓を立った兄。皆がまだ食事を続ける中、自らのズボンのベルトをはずし、義妹・理子が座る席へと向かう。「ちょっと抜くだけだから、いいだろ理子?」「え…今!? あとじゃダメ?」手にお茶碗とお箸を持ちながら拒否する妹の言葉はお構いなしに、強引にパンツを脱がせ、四つん這いにさせる兄。「だって今日彼女とデートなのに、精子溜まりまくってたら、早漏すぎて恥ずかしいじゃん?」と言い訳をしつつ、そのまま妹のアソコに愛撫なしでズボっ!とチ●ポを突き立てる!いきなりバックから激しく内襞を擦られ、兄のチ●ポで感じてしまう理子。「あんっ!もうっ…お兄ちゃん!私で処理するのは良いけど…家族なんだから中出しだけはダメなんだからねっ…!あぁぁあああんっ!」――そう…この家族は日頃からセックスをするのが当たり前な、ちょっと変わった家族なのだった!

大学1年生のソ・ボジンは、顔とスタイルはいいものの頭は正直平均以下。グループワークでのけ者にされるボジンだが、そんな彼女にイケメンで家柄もいいヒョンウが声をかける。いつしか親しくなったヒョンウとその友人で、高身長でスタイルの良い学科代表の先輩ジェウォン。ある日、そんなイケメン2人と一緒にオリエンテーションの事前調査に行くことになるのだが…。目的地に向かう深夜バスの中で、酔って眠ってしまったボジンが目を覚ますとそこには…!?

「あ!あの…!渡辺さん…!」 うげ…!橘さんだ… 彼女と電話してたのに最悪だ… 橘みやこ― 同じ大学に通っているものの全然見かけない… なぜか俺に親しげで差し入れをくれるが… 正直不気味だ… 土産は美味いんだけどな… 疲れたし食べて寝るか 「あれ?これこんな味だっけ…?」 「お…おはようございます、渡辺さん…」

「はぁ…スマホの機種変もしたいし、簡単に稼げる仕事ないかなぁ」 コンビニで働いても、稼げる金額は固定だし、 もっと効率よく稼ぎたいな〜 ピンポーン うわっまたきたキモオタくん いつもプリペイドカードを大量に買っていくお客さん 胸も見てくるしキモイんだよね〜 なんかエロい恰好をした女の子のゲームに課金してるらしいし、 良いこと思いついちゃった! 「残りのカードをくれるなら、この子の代わりに良いことしてあげよっか」

「見てください先生 僕は元気でやってます」 休職中でふさぎ込む宇佐川の元へ一つの動画が送られてくる。 そこには全裸にされた女生徒の姿が…… 動画の中身は、暴走した真壁によって次々と女生徒が「指導」されていく一部始終だった。 裸に剥かれ自由を奪われた女生徒が必死に懇願するも真壁の暴走は止まらず… 「いいですかお二方 打合せ通りお願いしますね」 現れたのは教育者の面影など既にない、肉棒を固くした校長と教頭だった。 真壁の操り人形と化した校長と教頭は、言われるがまま生徒の胸や唇に吸い付いていき 欲望の限りを尽くしていく…… 「ほらサボってないで 先生たちのことも気持ちよくしなさい」 涙を流し絶望と恐怖に怯える女生徒達に、容赦なく二つの肉棒が奥深くへと挿入れられていく… 動画に映る学校には既に倫理や道徳はなく、肉欲のままに女体を貪る男達がただ映っていた。 「この学校はもう僕の… 僕たちの物になりました」 「だから安心して 戻ってきてください」 宇佐川の脳裏に疑惑と後悔がよぎる… 「俺が産み出してしまったのか…? この怪物を…!」 思わず家を飛び出す宇佐川…… そこで思いもよらぬ『あの人物』と出会うことになる……

ひょんなことから頭をぶつけるとお互いの心が入れ替わり、エッチをすると元に戻る真柴さんと主人公。いわゆるセフレの関係を超えて、真柴さんはよがりイキまくる自分の姿に興奮し、主人公は女子の身体でセックスすることにどハマりして!?

バイト帰り、家出少女に逆ナンされた主人公。「今夜泊めてもらうお礼」と美少女は全裸に。未成熟な女子と出逢って速攻Hの展開に美人局を疑う主人公だが、据え膳食わぬは男の恥とロ●マ●コにむしゃぶりついてしまい!?

近所に住む幼なじみのお姉さんがパンツ丸見えで昼寝する姿に興奮した主人公は性器をまさぐり、おもらしさせてしまう。おねしょと勘違いしたお姉さんのトイレトレーニングをすることになり、二人は指マンしてもおしっこガマンに挑戦するが!?

早くも倦怠期な新婚妻は、同級会で元カレと再会。酔った勢いで連れ込まれたら、いつの間にか裸に!? でも、久しぶりの刺激は、昔の記憶を呼び覚ますには十分すぎて、元カレの立派なアレに思わずウットリ。 「今夜だけだから……」 と思ったのに、身体が言うこと利かなくなっちゃうの★満足できない彼の言いなりで、生ハメ連続アクメで最高の思い出しH★ 夫なんてもう忘れちゃう!?

学校の美術部が廃部の危機になり、部員を獲得するために水着デッサン大会を開催する。地味だがナイスバディを持つヒロインが過激な水着でポーズを取っていたが、平和な雰囲気に飽きた不良生徒がまんぐり返しを決めて!?

愛する家族のために家事をこなすヒロインは休日にはオンナへと変身する。知り合った極上チ●ポ男性と変装露出痴女姿での街ブラを決め込み、行きずりの雄チ●ポのハンティングをスタートさせる!