
放課後 ご奉仕タイム(単話)
「いつでもご奉仕させて頂きます♪」 放課後、校長室を訪れた紗奈(さな)。 奉仕活動として掃除を始めるなか、校長への《奉仕》も求められ……。 一生懸命にチ○ポにしゃぶりつく紗奈に、口だけじゃ満足できなくなった校長は――

「いつでもご奉仕させて頂きます♪」 放課後、校長室を訪れた紗奈(さな)。 奉仕活動として掃除を始めるなか、校長への《奉仕》も求められ……。 一生懸命にチ○ポにしゃぶりつく紗奈に、口だけじゃ満足できなくなった校長は――

「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」 娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて… ――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。 爽やかな青年で母としても好印象。 娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると… 「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」 娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた! そして彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。 「お母さん…一緒になりましょう!」 拒めば家族になにをされるか分からない… サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。 しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう! 豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…

マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…! ――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。 尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が… 恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!? 尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。 びくりと体を大きく震わせる姿に… (あーこれ本当にやっていいんだ) 興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート! 目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める! 知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…

「フェラチオ大好き 瀬戸さん 第5話」一本杭

「私よくパンの匂いするって言われるんだよね…嗅いでみる?」 家業とバイトでそれぞれ朝が早い日向(ひむかい)さんと俺。 早朝の教室で、いつもふたりきりになる。 そして俺はいつも――彼女の匂いを嗅がせてもらっている。

アプリを使ってコツコツと一人ずつ準備を進め、 どうにかこうにか全校生徒、学校全体の支配を完了させたのが先週。 ちょうど修学旅行があるということで、選りすぐりの女子だけを同じクラスに集結させ 全女子生徒を僕のことが大好きで僕を楽しませるためだけに動くようにした。 これから行われるのは―― 《男は僕一人 全員僕のことが好きなご奉仕ハーレム修学旅行》である。


22歳、大学生。彼氏いない歴4ヶ月。 カラオケでつまんない合コンを抜け出した。そしたら私の好きな曲をかけてる部屋があった。勢いで突入した。 そしたら、その男の人と思いがけず意気投合!盛り上がった! で、ヤッちゃった。 酒の勢い、こわ……。 とはいえ、こういう関係で終わるのは寂しいから連絡先を交換。 お互いが好きなアニメ映画のリバイバル上映を見に行く約束もできた。 映画当日。楽しい。いいな、この感じ。 話のテンポがちょうど良くて、ストレスもない。 こんな人初めてかも。 映画の続きも観たくなって、DVDを持ってるっていう彼の部屋に遊びに行って……。 カラオケ逆ナンのあの日の続きの……2人の物語が始まった。

何をやっても上手くいかない、トロい私にもお付き合いする男のコができました! 幼なじみの一気(いっき)くんです。 私と違って忙しくて真面目な一気くんは、射精にも徹底してタイパを求めます。 結果、本心ではいちゃらぶセックスがしたいと思っているのに、 オナホとクッションとタブレットを利用した発明「大性交Z(オナックスズィ〜)」でしかイケなくなっちゃったそうです。 悩みを打ち明けてくれた一気くんの力になるべく、私は、オナホになることを決意しました。 毎日何度も一気くんの有り余る《元気》をぶつけられて…… 好きな人とのエッチなら、オナホ扱いされてもキモチイイに決まってますよぉ!!

測らずとも公彦(きみひこ)とイケない関係になってしまった道坂(みちさか)。この関係を終わらせたくないが為に小悪魔キャラを演じ続ける道坂だが、その一方で公彦はどこか心残りがあった。このままではいけないと思った彼は「もうやめよう」と道坂に告げる。そして彼女から返ってきた言葉とは──?

「声出さないように…頑張ってくださいね?」女子校で美術教師を務める閃夜(せんや)には秘密がある。それは、興奮が抑えきれなくなると、職員用トイレに駆け込み、ひとりで処理してしまうこと!?ある日、陰キャな生徒・欲孕(よばら)のシャツのボタンがはじけ飛び、豊満で『ポヨン』と揺れるおっぱいを目撃してしまった閃夜…。たまらずトイレで悶絶していると…なんと、本人に見つかってしまい!?「私と付き合ってくれないと…ここでシてたこと…言いふらしちゃいますよ?」口封じの条件は、そのまま密着即ハメH!?スイッチが入った欲孕は激しい腰使いで搾りとってくるッ!バレるかもしれないスリルに興奮が止まらないっ!

『ごめん、したいかも…』 動物園へ行った日から約一ヶ月… 僕と咲都子は… すっかり乱れていた… ただの幼馴染なのか、 でも…、普通は幼馴染ってだけでこんなえっちなことはしない。 するだけの仲ってカンジでもないし… 何だろうな、この関係… 別に今のままで困るわけじゃないけど… 咲都子…!

一人暮らしの主人公がベランダに出ると、見覚えのないドスケベ下着が落ちていた!それを取りに訪ねてきたのは、上の階に住む気弱そうなのにデカムチボディな下呂さんだった!!思わずセクハラ紛いのことを口走ってしまった主人公だが、彼女は逆に着ている姿を見てほしそうに迫ってきて……!?狭いアパートの一室でドスケベご近所突き合い!! ※この作品はCOMIC真激2026年8月号に掲載している作品と同一内容になります。

(…わたしもおーちゃんに好きになってもらいたかったなあ) 幼馴染に彼女ができて失恋してしまった彩香(あやか)。 小さい頃の口約束とはいえ、ショックで引き摺っていると体育倉庫で幼馴染に似た先輩と出会った。 先輩に、エロさが足りないからフラれたと言われた彩香は、幼馴染に振り向いてもらうため、先輩と《えっちな女のコ》になる練習をすることに。 胸やアソコをいじられる練習が続いたある日、限界を迎えた彩香は先輩をトイレに連れ込んで――

「入ってるとこ…丸見え」 まだまだウブさの残る思春期カップル、楓真(ふうま)と珠花(みはな)。 浴衣で出かけた夏祭りデート、神社の奥の森で、カップルたちの野外盛り場を目撃してしまう。 ただでさえドキドキなのに…それ以降はもう、心ここにあらずなふたり。 さっきの光景が頭の中から離れない…。やがて足も疲れ、慣れない下駄の鼻緒も切れてしまい… 「……じゃあ、俺んち来る?」 祭りで家族が出払う中、楓真の家でふたりっきり。 照れながらも着たままエッチで盛り上がっていると、窓の向こうで大きな花が咲いた―― ※単行本『魅悪ちる先生の誘惑』収録作品(本単話は雑誌掲載時の内容です)

「教え子のま○こでヌく気分はどうだ?」 無類の●●好きが高じて教師になった男・獣川(けものがわ)。 そんな変態の彼が品行方正でいられる背景には、その性欲を一身に受け止める教え子・恵那(えな)の存在があった―― 神聖な学び舎で、教え子のおっぱいに吸い付きながら必死に腰を振り…躊躇なく中出し!! 獣川は言う。 「我慢できると思ったんだ…でも君たちがあまりにもまぶしすぎて…」 夜、聖職と生殖のはざまで葛藤する獣川の家に、差し入れを持ったドエロ体操着姿の恵那が訪問してきて……

たまに家に来る姉の友人の玉里さん、姉が買い物に出かけてしまい2人きり。可愛い弟くんに近づいてきて馴れ馴れしく顔や髪を触ってくる…。戸惑っている弟くんの手を取って自分のおっぱいに押し付けて「シちゃおうよ、えっちなこと」と誘惑してきた!?お●んちんを手コキされながらベロちゅうされて膨張したお●んちんをパックンされて思わず口内発射!直後パンティ越しにこすこすしているうちに玉里さんのアソコに入ってしまい…!?


【ナマイキ女子が快楽教え込まれて…!?】 あまあま淫乱マイスター・porunaが描く、余裕なく絶頂しまくるイカせ合いFUCK♪ 男をイカせまくって楽しむ女子・まひるは今までセックスでイッたことがない。 文芸部の先輩に情けない彼氏のことを愚痴るが、冷たくあしらわれ頭にきてしまう! こうして『負けたらなんでも一つ言うことを聞く』イカせ合いバトルが始まる!! フェラ&乳首なめ手コキで、先輩を追い込んでいく…が、彼はイク演技をしているだけだった!? すっかり騙され、制限時間内にイカせることのできなかったまひるは、今度はクンニでヨガらせられてしまい…?

【遠くに行っても忘れないように…心と身体に刻みつけるラブラブH♪】 純愛性春マエストロ・貴道が贈る、義兄妹のセツナめ胸キュンエロス続編! 進学に伴い、引っ越しの準備を進める主人公。 物がなくなりさっぱりした部屋で、兄妹以上の関係になった義妹・澪と別れを惜しみつつキスをする。 これが最後のエッチになるかも…と感傷の気持ちもありつつ、彼女の胸をもみ互いに性器をなめあい、じっくりと触れ合っていく…! 「澪のこと…忘れちゃイヤだよ…」 不安がってそう言う彼女を安心させるため、より深く繋がりながら膣内に愛を刻み込んでいくっ!!