
魔剣胎動 〜触潮の波に呑まれて〜【単話】(単話)
『潮の魔剣』で国を危機から救った姫は 魔剣の中へと取り込まれてしまい、 肉壁蠢く異空間にてその意思と邂逅する。 美しく豊満な姫の肉体に目を付けた魔剣は 力の対価としてイキ潮を啜らんと触手陵●を開始。 媚薬粘液を身体中に塗りたくられ、 奥の奥まで抽挿を受けた姫はあえなく絶頂し、潮をまき散らす。 その衝撃に姫は意識を手放すが魔剣はそれを許さず……。 ※『くっ殺ヒロインズVol.54』に掲載されている作品です。

『潮の魔剣』で国を危機から救った姫は 魔剣の中へと取り込まれてしまい、 肉壁蠢く異空間にてその意思と邂逅する。 美しく豊満な姫の肉体に目を付けた魔剣は 力の対価としてイキ潮を啜らんと触手陵●を開始。 媚薬粘液を身体中に塗りたくられ、 奥の奥まで抽挿を受けた姫はあえなく絶頂し、潮をまき散らす。 その衝撃に姫は意識を手放すが魔剣はそれを許さず……。 ※『くっ殺ヒロインズVol.54』に掲載されている作品です。

コミックスまで待てない貴方に! 武蔵ダイチ、異形異世界姦最新短編集!! 異様な世界観での美巨乳キャラのエロスをとことん追求! ◆ガブリンに囲まれ汚される美しき女戦士。 しかし、この試練が新たな力を…!?【ガブリンに貫かれし者】 ◆爆乳プリーストの祝福の御業(みわざ)は、その聖なる母乳を与えることにより飲んだ者の能力を上げること。 それを卑しいコボルト達に見つかり、襲われてしまう!【討伐!搾乳聖女】 ★収録作品★ 【ガブリンに貫かれし者】 【討伐!搾乳聖女】 【亜人チンポで二穴責め】 【ふんどし忍者と触手モンスター】 【淫夢遺跡】 【エステスライム大暴走】 などなど、異世界でしか味わえない極限状況と、異世界でしか巡り合えない超美巨乳少女群! 貴方なら、どの美少女と仲良くなる!?


『悪役令嬢(処女)に転生しましたが、王子からのセクハラが止まりません!!』 乙女ゲームの悪役令嬢・ラシェールに転生した詩子。 待っていたのは、幾度となく繰り返される破滅の運命……のはずが、今世の攻略対象「冷血王子・ルーファス」の中身は、エロをこよなく愛する日本人童貞・豊太郎に変わっていた! 王子の暴走により、愛のあるSEXから背徳のNTR概念、さらには近代文明の知識までが持ち込まれ、純真無垢なはずのヒロイン・シンシアまでもが淫らな本能に目覚めてしまう。 あっという間に本来のシナリオはエロ方面へ大崩壊! だが、歪み始めた世界は、やがて二人を予期せぬ運命へと引きずり込んでいき――。 童貞×処女の転生者コンビは、変貌した乙女ゲーム界の「結末」を書き換えることができるのか!? いちゃラブ、NTR、母娘4P、レズ、アナル、マッサージ、レ●プ、触手……。 本能の赴くままにシナリオをぶち壊す、史上最もスケべな悪役令嬢ストーリー、ここに開幕! デジタル特装版には24P漫画を追加収録!

とある財界人の依頼を受け、その男の所有する別荘に棲みついているという妖魔の討伐に向かったA級退魔士「川澄カグヤ」。しかし…男の不用意な行動のせいで妖魔のテリトリーに引きずり込まれてしまう!カグヤ彼女を捕らえた妖魔は『強い女を快楽で堕とす』ということに異常な執着を持っている淫魔だった!!触手の壁に囲まれた部屋で四方八方からカラダをヌルヌルと責められるカグヤ!性感帯を敏感にされる「淫水」を体中に浴びせられ、性感を極限まで高められたカグヤは、抵抗することもできないまま淫魔の恥辱を受け続ける…!一瞬でも気を抜けば快楽に飲み込まれてしまうという状況の中、12時間以上も閉じ込められ強●的な絶頂を何度も何度も繰り返し与えられ続けたカグヤは…!?

触手に暴かれる獣じみた肉欲! 理性置き去りハイテンション悶絶劇! 蟲に尻穴を嬲られる女冒険者、 触手に孕まされ苗床母体になる女剣士、 女妖魔にふたなり改造される退魔女子校生、 相棒と触手を通じて繋がる魔法少女―― 可憐なヒロインたちの堕ちゆく軌跡を描いた、 濃艶なる官能コミックス! 【収録作品】 『ベテラン冒険者堕つ 苗床無限肛門出産』 『異世界チート剣士 再生能力を利用され無限触手出産』 『花の騎士 魔界キノコの苗床と化す』 『退魔女子校生あやね惨敗!! ふたなりチンポ改造の餌食』 『退魔女子校生るりか散華!! 触手快楽連続出産』 『鬼魔羅に果てる巫女』 『魔法少女ナイティミルク 仲間に裏切られ触手の虜』 『女冒険者無惨! 擬態した鎧に寄生され苗床に』 『魔王軍触姫のわんぱく日記』(描き下ろし)

(ちゃんとしたフェラチオって初めてだ…) 王太子の手に再び堕ちてしまったマリアエレナの元についに来たフォアの助け。 王太子の悪事も無事暴かれ、すべてが丸く収まったその日。 マリアエレナが想いを寄せていたエリオットとついに繋がることに――

日照りに苦しむ村で祈り続ける司祭・フィオラは、神の声を聞けない自分を《嘘つき》と責めていた。 思い悩むフィオラの前に現れたのは、触手を蠢かせる異形。 自分が蹂躙される代わりに村を豊かにしてくれる異形の存在に、今度は雨を降らすことを望み身体を差し出すフィオラだったが……。