
まっかせなさい!(単話)
「まっかせなさい!」みやもと留美
制服と単話の両方を楽しめるマンガ作品を厳選してご紹介します。制服好き、単話好きの方にぴったりの作品が見つかります。

「まっかせなさい!」みやもと留美

「PEELING・OFF ―剥がれ落ちる―」みやもと留美

「TOY・GIRL 最終話 「外れた鎖と残された鍵」」みやもと留美

「リノリウム・ブルー」みやもと留美

「image」みやもと留美

「CLUB Angelガールズ」みやもと留美

「松沢さんと秋野君 そのなな」みやもと留美

目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!?(こ…これは拭いているというより…扱いていると言うんじゃ…)こんなことまでされたらもう我慢出来なくなって…!!「真田君!どうしよぉ私…っ…変だよ!腰が勝手に動いちゃうよぉぉぉ!!」「あっ、ダメぇぇ…ナ…ナカはダメぇぇぇ!」こ、これってなんて僕得なんだぁぁぁ!!

寝室の桃ちゃん先生を逃がさなきゃいけないのに、そこでシようと微笑んでくる桜真。 あわや浮気えっちがバレる…と思いきや、桃ちゃん先生が隠れて九死に一生! 依然ピンチにも関わらず、見られながらする桜真とのえっちに、撫子は…。

「ちょ…挿入れるのは良いけど、ご飯終わってからにしてよ!」皆が揃って朝食をとる普通の家族の日常風景。しかしこの家のルールは普通と少し違っていて…。朝食を終えおもむろに食卓を立った兄。皆がまだ食事を続ける中、自らのズボンのベルトをはずし、義妹・理子が座る席へと向かう。「ちょっと抜くだけだから、いいだろ理子?」「え…今!? あとじゃダメ?」手にお茶碗とお箸を持ちながら拒否する妹の言葉はお構いなしに、強引にパンツを脱がせ、四つん這いにさせる兄。「だって今日彼女とデートなのに、精子溜まりまくってたら、早漏すぎて恥ずかしいじゃん?」と言い訳をしつつ、そのまま妹のアソコに愛撫なしでズボっ!とチ●ポを突き立てる!いきなりバックから激しく内襞を擦られ、兄のチ●ポで感じてしまう理子。「あんっ!もうっ…お兄ちゃん!私で処理するのは良いけど…家族なんだから中出しだけはダメなんだからねっ…!あぁぁあああんっ!」――そう…この家族は日頃からセックスをするのが当たり前な、ちょっと変わった家族なのだった!

「だめぇっ!それ以上クリクリ弄られたら…女の子になっちゃうぅ」――全寮制の男子校に入学するため朝の満員電車に揺られていた俺と、偶然居合わせた可愛らしい顔立ちの同級生。(あーぁ。こいつが女だったらSEX三昧の学園性活が送れたのになぁ…)と脱童貞に夢見ていたその時。急ブレーキで車内が大きく揺れ、うっかりそいつの胸に手が触れてしまい…自分の身体とは違い妙に柔らかい身体と甘い匂いになぜかドキドキ♂!? さらに同級生の制服の裾から垂れていた細長いヒモを引っ張ってみたら、シャツの下からぼよよんと豊満なおっぱいが―!? 性欲が爆発した俺は、頑なに「ケガで胸が腫れたんだ!」と主張する彼女のアソコに手を伸ばし…

クールで近寄りがたい美少女――結城レイ。 成績優秀で何事もそつなくこなす彼女だが、人付き合いは苦手で、委員会や学校行事には極力関わろうとしない。 そんなレイが唯一心を許しているのは、母親と、離れて暮らす父親だけだった。 文化祭準備の日。 父との待ち合わせの帰り道、体調を崩した父を介抱したことが原因で、レイはクラスメイトから「パパ活」の疑惑をかけられてしまう。 偶然撮影された一枚の写真。 悪意ある噂。 そして、それを利用しようとするクラスメイトたち。 「この写真を広められたくなかったら、俺たちの言うことを聞けよ」 根も葉もない噂によって追い詰められたレイは、学校生活と母親のため、ある要求を受け入れる。 それは―― クラスメイトたちの‘個人用実行委員’になることだった。 文化祭本番が近づく中、レイを待ち受けるのは単なる雑用だけではなく……。 孤高の優等生が悪意に翻弄される――― ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「はぁ…スマホの機種変もしたいし、簡単に稼げる仕事ないかなぁ」 コンビニで働いても、稼げる金額は固定だし、 もっと効率よく稼ぎたいな〜 ピンポーン うわっまたきたキモオタくん いつもプリペイドカードを大量に買っていくお客さん 胸も見てくるしキモイんだよね〜 なんかエロい恰好をした女の子のゲームに課金してるらしいし、 良いこと思いついちゃった! 「残りのカードをくれるなら、この子の代わりに良いことしてあげよっか」

「見てください先生 僕は元気でやってます」 休職中でふさぎ込む宇佐川の元へ一つの動画が送られてくる。 そこには全裸にされた女生徒の姿が…… 動画の中身は、暴走した真壁によって次々と女生徒が「指導」されていく一部始終だった。 裸に剥かれ自由を奪われた女生徒が必死に懇願するも真壁の暴走は止まらず… 「いいですかお二方 打合せ通りお願いしますね」 現れたのは教育者の面影など既にない、肉棒を固くした校長と教頭だった。 真壁の操り人形と化した校長と教頭は、言われるがまま生徒の胸や唇に吸い付いていき 欲望の限りを尽くしていく…… 「ほらサボってないで 先生たちのことも気持ちよくしなさい」 涙を流し絶望と恐怖に怯える女生徒達に、容赦なく二つの肉棒が奥深くへと挿入れられていく… 動画に映る学校には既に倫理や道徳はなく、肉欲のままに女体を貪る男達がただ映っていた。 「この学校はもう僕の… 僕たちの物になりました」 「だから安心して 戻ってきてください」 宇佐川の脳裏に疑惑と後悔がよぎる… 「俺が産み出してしまったのか…? この怪物を…!」 思わず家を飛び出す宇佐川…… そこで思いもよらぬ『あの人物』と出会うことになる……

ひょんなことから頭をぶつけるとお互いの心が入れ替わり、エッチをすると元に戻る真柴さんと主人公。いわゆるセフレの関係を超えて、真柴さんはよがりイキまくる自分の姿に興奮し、主人公は女子の身体でセックスすることにどハマりして!?


「陰毛同好会」に新入生の一色が加わった。 彼は入部以来、毎日のように部長の凜音とエッチして 絡み合う陰毛を写真に撮られている。 その撮影係をずっとやらされてきた遥は 実は自分も凜音に恥毛を撮られたかったようで ガマンできなくなり自分の気持ちを叫んだ。 「ズルいです! ふたりばっか! 私の陰毛も撮ってください!」 単に凜音に毛を撮影されたかっただけの遥だが なりゆきで一色とセックスすることになってしまい――。

生徒会の委員長を務めるJKの葵。 その本性はともかく、 学校では真面目で堅いキャラで通っている。 ある日、そんな彼女に、 みなとというチャラそうな男が告白してきた。 あっさりそれを受け入れる葵だが、 実はその告白は男の仲間内の 罰ゲームであることを見抜いていたのだ。 「かわいい玩具、見つけた――」 思い上がった男に罰を与え、従順なペットに仕立てるため 葵は罠を張り、みなとを自宅に招くが……。

図書館の隣席に座る清楚な爆乳女子…だが下半身にある物が!? ◆彼女は服の上に乳首の形が浮くほどの爆乳の持ち主でどうやらノーブラで。 目と目が合うと彼女は「使い方分かります?」と何かのリモコンを男に手渡してきた。 彼がボタンを押すとビクンと身体を震わす女性…アソコにおもちゃを挿入してる…!? ※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.74」収録作品の単話配信です。

バカにしていた教師に性癖を見抜かれた女生徒は、転落の果てに処女を…!? ◆学校の部活、女生徒が三人しか所属していない写真部の顧問になった男性教師。 一見冴えない風体の彼だが、女性の性癖を見抜く眼力があった。 三人の中でツンツンしている女生徒に写真撮影のモデルをお願いするが…! ※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.74」収録作品の単話配信です。