
マスクとピアスと…(単話)
いつもマスクをしていて、近寄りがたい雰囲気を放つ永瀬莉奈。 ある日、放課後に友人たちと下ネタで盛り上がっていると、莉奈が話しかけてきた!! ビビった友人たちは逃げてしまい、自分だけ残ってしまった主人公は、莉奈から「セックスしてみたいんだけど」とまさかのお誘いを受けて!? デカパイ女子の俊英・りぶつ先生が描く、ダウナーギャルとドギマギ初体験♪

いつもマスクをしていて、近寄りがたい雰囲気を放つ永瀬莉奈。 ある日、放課後に友人たちと下ネタで盛り上がっていると、莉奈が話しかけてきた!! ビビった友人たちは逃げてしまい、自分だけ残ってしまった主人公は、莉奈から「セックスしてみたいんだけど」とまさかのお誘いを受けて!? デカパイ女子の俊英・りぶつ先生が描く、ダウナーギャルとドギマギ初体験♪

ドジっ娘JK・天音のことをいつもそばで助けてあげている大地。 そんなある日、突然の雨に見舞われててしまい、びしょ濡れになった天音は大地の家に寄ることに! 突然服を脱ぎ始めた天音は、いつも助けてくれるお礼にと、セクシーすぎる誘惑をしてきた―!! しかもそれに対する大地の返答は、まさかの「おしっこが見たい」で!!!? 新時代のエロコメイカー・すぴこ先生が描く、恋汁だだ漏れイチャラブえっち♪

いつも推しの同級生男子・真鍋をオカズにする推し活ならぬ、オナ活女子・山咲。 見守る姿勢に徹するつもりの山咲だったが、口走って真鍋を家勉強会と称し自宅に誘ってしまい、 当日、玄関に迎えに行ったら推しの彼にノーパンがバレておしまいだと思いきや、目にしたのは真鍋のガチガチ勃起ち○ぽで…!? 初単行本準備中!ぽんず犬キメラ先生が描く推し活女子の性態♪

「ある午後のソーイング」鬼窪浩久

「冷えた迷宮」鬼窪浩久

「キリコ’S-QQ 最終話」鋼鉄

「翡翠色の渇き」鬼窪浩久

「それ行け世界平和ちゃん!」まぐろ帝國

「明後日見る夢」永瀬るりを

「LUST TRAIN」まぐろ帝國

メガネ巨乳の委員長に蓮子としていた、秘密のコトを 見つかってしまい、万事休すかと思ったら… 『私のお尻も描いてみるつもりはない?』 ……時浜次郎「シリガルプラクティス Practice:3」

以前はよく世話をしてやった爆乳な義妹の「未凛」も 今ではすっかり自立し立派に世話を焼いてくれる側に。 ……志乃武丹英「義妹LEGENDS レジェンズ03【未凛】」

フェラだけじゃなく、フェラ後にセックスするのにもハマ ってしまった瀬戸さん。セックスする度に、勉強した記憶 が飛んでしまう副作用が発覚し!どうする大張くん!! ……一本杭「フェラチオ大好き 瀬戸さん第4話」

双子のヒナタとチカゲ。ヒナタの恋人である蒼井は、彼女の浮気と突然の距離に苦しむ。密かに想い続けていたチカゲは、傷つく蒼井を前に「代わりでいい」とその身を差し出すのだった。偽りの関係の中で心と体を重ねるが、蒼井の中にはヒナタへの未練と怒りが残り、歪んだ愛情が交錯していく。

憧れの先輩・公彦(きみひこ)に振り向いてほしくて、一生懸命アプローチを仕掛けるものの、いつもサラリとかわされ不発に終わってしまう道坂(みちさか)。ある日、忘れ物を取りに部室へ戻ると、そこには信じられない光景が……。なんと、クールなはずの先輩が、さっきまで自分が座っていた椅子で必死に自身を慰めていたのだ!余裕たっぷりだと思っていた先輩の、あまりに直球で「変態的」な側面を知ってしまった彼女。目撃した瞬間の困惑は、やがて優越感や好奇心へと変わっていき、二人の関係は予想外の方向へ加速し始める……。

主人公・勇利は童貞の悪霊たちに取り憑かれてしまった!中出しセックスして悪霊を満足させなければ呪い殺される体になってしまった勇利は、同級生の彩花と毎日セックスして悪霊を鎮めていた。放課後、いつものように彩花とセックスしようとした矢先、担任の先生や学級委員長に見られてしまう!事情を聴いた二人は勇利の為にセックスに協力する提案までしてきて……!

女子校生の高円寺は、クラスメイトの真凛が教師の中島とセックスしている光景を目撃してしまい悶々としていた。ある日、通学中に痴●男のチ●ポを見てからますますムラムラしてしまい、部室でオナニーをする。しかしオナニーしている所をコーチに見られてしまい、流れでえっちすることになり……!チ●ポに興味津々な処女女子校生は潮吹きしまくり!

「君は私のモノになるの」 ある日、図書室でたまたまSM系の官能小説を見つけた冴木(さえき)。しかもそれを読んでいるところを、図書委員の優美(ゆみ)に見つかってしまい……。 慌てて自分の物ではないと否定するものの、「私はいいと思うよ?」と、勃起したち○こを服の上からスリスリ触られて……!? さらに、続きは木曜日と焦らされてしまう始末。 頭では否定しながらも本能には逆らえず、彼女の言う通り毎週木曜日に図書室へ向かう日々が始まって……。

教室の机でうたた寝をしていた陰キャ気質の男子学生・小宮。 ふと手に柔らかな感触を覚え、驚いて顔を上げると、目の前にはクラスの一軍ギャル・黒木美逢のお尻が乗っていた。完全な不意打ちに固まる小宮。すると美逢は「おしり触ったでしょ♪」と、からかうように咎めてくる。そのまま罰と称して屋上に呼び出され、ビクビクしながら向かった小宮だったが、待っていた美逢は叱るどころか、逆にその豊満な体をぐっと寄せてきて──?
