
まだまだ青いくせに【タテヨミ】
友人との飲み会帰り、ひょんなことから大学の同級生・宮藤順子の家を訪れることになった童貞・濱西賢哉。それまでずっと、ただの陰キャだと思っていたのに…初めて見る彼女の女性らしい姿に理性を失った濱西は売り言葉に買い言葉で宮藤に手を出してしまう。しかし、なぜか宮藤のほうは妙に手馴れていて――。 「無理して強がらなくていいよ」柔らかくて温かい初めて感じた女性のカラダ…あの夜の出来事が忘れられない濱西はまた宮藤に迫ってしまい…。

友人との飲み会帰り、ひょんなことから大学の同級生・宮藤順子の家を訪れることになった童貞・濱西賢哉。それまでずっと、ただの陰キャだと思っていたのに…初めて見る彼女の女性らしい姿に理性を失った濱西は売り言葉に買い言葉で宮藤に手を出してしまう。しかし、なぜか宮藤のほうは妙に手馴れていて――。 「無理して強がらなくていいよ」柔らかくて温かい初めて感じた女性のカラダ…あの夜の出来事が忘れられない濱西はまた宮藤に迫ってしまい…。

同い年の美人女上司のもとで働く、普通の冴えない非正規社員サラリーマン・井上。ある日の帰り道、現実味のない妄想を膨らませながらコンビニに寄った井上だったが、そこには’ほぼ裸の女性店員が働いている’という目を疑うような光景が広がっていた。自分がおかしくなったのではと疑いながらも翌朝地下鉄に乗ると、常識では考えられない車内アナウンスが。さらには、出社すると社内では男女関係なく下着を脱ぐことになっていて――!?

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆ 学校で虐められていた過去を克服し、平凡にくらしていた斗真。 ある日突然現れた虐めの中心だった彼女はチーム長の娘だった!? 人生をぶち壊された相手にやっと復讐する方法ができた。 「まずはお前の母親を俺の好みに手懐けてやる」

いつも何かと俺に突っかかってくるクラスメイトの美樹と… 気付いたら兄妹になっていた!! 同じ屋根の下とはいえ、これだけ嫌われてたら何もないかな… なんて思っていたら、冷蔵庫にあった父さんのお酒を間違えて飲んでしまった美樹は、酔った勢いで俺に迫ってきて…!? 私…コウのこと嫌いじゃないよ? コウは…私のこと好き? そ、それは……!! ※本作品は「同級生で妹のあいつが酔った勢いで迫ってきた!?」のタテコミ版となっています。

「勉強ばっかじゃ疲れるしさ、ちょっと息抜きしよっか…」──クラスでも目立たないガリ勉童貞・山田は、ひょんなことからカースト最上位の巨乳ギャル・九条に勉強を教えることに…。放課後、山田の部屋で始まった二人きりの勉強会は、九条が山田のエロ本を見つけた瞬間、甘い空気に一変した…!「本の中のギャルより、ウチのほうがよくない?」小悪魔のように微笑みながら九条は山田のズボンに手をかけ、成す術もなく引きずり下ろす!「何これ!?デカすぎじゃん!!」からかい半分だったはずが…九条は次第に山田の虜になっていき…!?「あ゛っ…いいっ…ウチの一番奥に、当たってるっ」二人きりの勉強会は皆に言えない秘密でいっぱい!?

「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、俺は彼女が働くお店で弁当を買うが、その中には虫が…!「川越さんまで俺をバカにするの!?」誤解だと彼女は謝るが、俺の怒りは収まらない。俺は「何でもするなら…脱いで見せてよ」と思わず口にしてしまい…。

保健室でオナニーをしてる所を、美人保健医の古川先生にバレてしまった野村。それからはそれをネタに脅され彼女のペットとなることに。「お手」に「おすわり」「おち○ちん」先生にち○ぽを躾けられ射精寸前の所で「待てっ」の指示。我慢で悶える野村のち○ぽに、先生はヌルヌルのアソコをあてがうと……!?

成金の一族に生まれた双子のミトとシズマ。 ミトを庇い利き手を怪我したシズマは、彼女に世話を焼かれる日々を内心嬉しく思っていた。 しかしある日、オナニーできず溜まっていることがバレてしまい、性処理まで手伝われることに……。 昔から姉に恋していたシズマは、最後の一線だけは超えまいと耐え続ける。だが望まない見合いの席から逃げ出したミトに懇願され、ついに今まで抑え込んでいた想いを解放して、姉ではなく女として彼女を抱くことを決意し……。

寝室の桃ちゃん先生を逃がさなきゃいけないのに、そこでシようと微笑んでくる桜真。 あわや浮気えっちがバレる…と思いきや、桃ちゃん先生が隠れて九死に一生! 依然ピンチにも関わらず、見られながらする桜真とのえっちに、撫子は…。

運動神経抜群で、誰かの役に立つことを喜びとしてきた一花。フィギュア制作に情熱を注ぐ同級生・一宮との出会いをきっかけに、自分の気持ちと向き合い始める。創作への情熱が二人の距離を縮めていく青春ラブストーリー。

極度の潔癖症で男性との接触を避けてきた大学院生・佐奈美。唯一、身体の関係を許していた指導教授との別れを前に、最後の夜を迎える。人間の「汚さ」を嫌う彼女が、教授によって初めて知る欲望とは──。

「そんな事言われたら、もっと竹内が欲しくなるだろ……」 社内の誰もが一目置く、シゴデキOL・愛実。両親からの「早く結婚しろ」攻撃に辟易していた彼女は、ある計画を思いつく。それは、以前から密かに想いを寄せていた同僚・竹内に’恋人のフリ’をしてもらい、両親を安心させるというもの。週末の休みを利用して実家へ帰省し、竹内を恋人として両親に紹介。これで結婚の催促からも解放され、一安心……のはずだった。しかし愛実の胸の内には、「恋人のフリだけでは終わらせたくない」という、さらなる期待が芽生えていて──。その想いは、ただの演技? それとも本音?

食欲も睡眠欲も本能のままな大食い女子・ユイ。けれど初めて芽生えた性欲だけはどうしていいかわからない。頼れる幼なじみ・ショウに相談したことから、優しく甘い’初めて’のレッスンが始まる──。食欲も恋も満たされる、幼なじみ純愛えっちストーリー。

注文は「おっぱいと愛液ジュース?!」 制服に着替えた愛衣は、閉店後のファミレスで恋人の優也と二人きり。客を演じる優也の突飛な注文に驚いた愛衣だが、初エッチを期待していたアソコは愛液でトロトロ♪ タッチパネルとばかりに乳首を押して、愛衣の溢れる愛液ジュースを飲む優也。負けじと優也のソーセージを頂く愛衣。そして二人は……!?

魔法少女――それは大切な人と世界を魔物から守る者。 たとえその身体が穢れ、心が打ち砕かれようとも守りたい人のため戦う。 ある日ディアメイプルこと赤保木楓(あかほぎかえで)は 魔物との戦闘に苦戦を強いられていた。 敵の攻撃を防ぐも、触手に身体を搦め捕られ、身動きができなくなってしまう。 大切な人も守れたことの安堵と、魔物に捕食される恐怖が入り混じる中、 膣内とケツ穴への愛撫に身悶えてしまう。 触手からもたらされる快楽に抵抗するも、脳をいじられ快感が直接届き、 絶頂が身を染めていく。 快楽と絶望の中、魔法少女は立ち上がることができるのか――…。 ※『くっ殺ヒロインズVol.57』に掲載されている作品です。 F

副業としてエロ漫画家を頑張っているけれど、どうも手ごたえがない日々。超がつく売れっ子の女性配信者の成功っぷりと自分を比べて落ちこんでいても仕方ない! 好みの童貞をDMで捕まえて褒めてもらって、サクっと自己肯定感をチャージしよ……、って。なんで、お前まで、アイツを、推してるの!! わたしだってがんばってる、思いっきりだれかにほめてほしいのに。そんな荒んだ大人の心とカラダを、デカチンでわからせる!

消息を絶った相棒、ニナを救出するため、 兵器の開発施設に潜入したエージェントの綾音(あやね)。 捕らわれていたニナを解放する条件として提示されたのは、 薬で強化され異形と化した男の性欲処理だった……。 触手に執拗に胸を責められ、強化ペニスを激しく抽挿された綾音は、 強化スーツ越しの膣内射精で絶頂させられてしまう。 怪物の底なしの性欲で休む間もなく犯●れ続けて満身創痍の綾音の前に、 約束通り解放されたニナが姿を現すが……。 ※『くっ殺ヒロインズVol.57』に掲載されている作品です。

ブラコン気味のお姉ちゃんは就活に苦戦していた。 そこで考えた打開策はそう――裏アカの営利的運営である! 相談役は……だいすきな弟♪ 「バツグンのボディを活かしたいから!!」 そんなド単純な動機でデカい乳を晒しまくる姉に、ちゃんと客を集めるべく(なぜか)豊富な知見をさずけていく弟。 スポ根まんがバリに気合の入った特訓を経て、ついに姉ちゃんは自立に成功した! 姉の新居で引っ越し祝い、お礼はモチロン――そういうこと!? ちょっと!! 酔い過ぎだって!!

「ごめんなさいっ!」 委員長同士。周囲も認める好相性。そんなバカな……フラグ立ってたろ? フラれるはずもないとアタックしたワタダさんに、すっぱりとフられてしまったセノ。 誰もいない放課後の教室、思わずワタダさんの膝掛けを手に取って クンカクンカ味わってしまったところを、不良娘・ソメヤに見つかってしまう。 終わった……と思ったが、察しが良いのか無関心なのか裏があるのか、 ソメヤは誰にも言わないと約束して帰って行った。 事件が起きたのは翌日である。 クソ男・ミムラが、ワタダさんとの交際を周囲に自慢しているではないか!! しかも、クソ下品なハメ撮りを自慢し……周りに見せて……え?? 視界どころか存在自体がグニャグニャになってしまったセノ。 ふらふらと教室を出ていくと、見かねたソメヤがエスケープのご提案。 しかしソメヤは知らなかった……セノが超絶倫暴力的デスワームを隠しもっていたことを!!

PN:猫屋敷雪季(ねこやしきゆき)先生は大学時代の漫研の先輩であり、俺の神様だった。 そんな彼女がある日自分の家に転がり込んできた。事情は語らない彼女。 《なにか》があったのは一目瞭然だ。 なにも聞けないまま、なだれ込むように体の関係を持ってしまい、ダラダラと続けてしまった。 俺のちんぽを舐める憧れの先輩。奥まで入れたら簡単にイく憧れの先輩。 気持ちいいのと同時に、一抹の罪悪感がずっとずっとチラついている……。