
分身の術で毎日2倍に増えています
目が覚めたら分身の術ができるようになっていた!?でも数々のエロいミッションが待ち受けていて…

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女の花園に足を踏み入れたが運の尽き?

島唯一の大型病院。その一室で交わる男女がいた。男はその病院の院長である。その腰つきは、相手に悦びを押し付けるかのように、荒々しい行為に見えた。そんな腰つきに見えてしまうのは、まだセックスに慣れていないように見える女の様子からだろうか、それとも、その物憂げな表情からだろうか──。人口10万人ほどが住む大久津諸島の名家・藤堂家に嫁いだ若妻・村重美里。彼女は難病を患った母のため、ある老紳士と「契約」を結んだ。それは婚約者と別れ、遠く知らない土地で、見知らぬ男たちと子作りをすることだった──。

時は平成初期… 無職でぷらぷらしていた俺を見かねた両親が親戚のアパートを相続しそこの管理を任せてくれた。 二組の夫婦しか住んでいないボロアパート… そこには魅力あふれる若妻たちがいた。 明るく裏表のない、長身で活発な「牛尾朱美」、お嬢様育ちで品があり、潔癖な性格の「熊谷詩乃」 タイプは違えど二人の魅力的な人妻たちとの生活に俺は期待が膨らんでいた。 それから数週間… 俺は熊谷さんと価値観や趣味があったこともあり一緒に買い物にも行く仲となった。 その帰り道、俺たちは見てしまう… 熊谷さんの旦那さんが他の女性とラブホテルに入っていくところを… そんなところを見てしまった熊谷さんは旦那だって浮気してるんだからと 俺のことを受け入れてくれて…!?

「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、俺は彼女が働くお店で弁当を買うが、その中には虫が…!「川越さんまで俺をバカにするの!?」誤解だと彼女は謝るが、俺の怒りは収まらない。俺は「何でもするなら…脱いで見せてよ」と思わず口にしてしまい…。

美人妻や色っぽいシングルマザーが続々登場するフルカラーコミック第7話。 家賃を浮かせようと、古い団地に引っ越した大学生の圭太。 地味な生活になるかと思いきや、性欲旺盛な美人妻やシングルマザーに囲まれ、夢のようなハメまくりの日々! 今回は美尻の美少女にパンチラで誘惑され、家に連れ込まれてしまくり! 美少女若妻は夫に不満を抱えていて欲求不満なようで…。 濃厚なエッチでお互いに気持ちよくイキまくる! どの巻からでも読めるエロチックなフルカラーコミックでとびきりのエッチをご堪能ください♪


‘良妻’たちが堕ちていく…旦那のいない昼下がり――清廉と家庭を支え、慎ましく生きてきたヒカリ。しかしその裏で、心は限界を迎えていた…。そんな彼女のもとに現れたのは、『限界妻救済クラブ』。巧みな言葉と甘い罠に絡め取られ、ヒカリの欲望は暴かれていく。優しさに見せかけた淫らな手口で、閉ざされていた奥をゆっくりとほぐされて…。繰り返される快楽と絶頂。気づけばヒカリは、本能のままに腰を振っていて…――「こんなの…私じゃないのに…っ」女としての悦びに震えながら、限界妻はいま、メスへと解放されていく

陸上の特待生として、レジン大学の体育学部に入学したイ・ジョンヒョク。体育教師を目指して真面目にトレーニングに励む彼だったが、なぜか次々とエッチなトラブルに巻き込まれてしまうことに…!? 果たしてジョンヒョクは、この波乱だらけの学生生活を乗り越え、無事に卒業することができるのか!?

「身体がいつもより敏感に…声が…我慢できないっ…!」くちゅくちゅと淫らな秘所の音が響き渡る。ダメっ… カーテン越しに夫が寝ているのに!――家族で温泉施設へ訪れたかえで。子どもが遊技場に夢中な間に、夫からマッサージに誘われ夫婦で施術を受けることに。先に終わった夫は気持ちよくなり隣で熟睡。かえでは仕事で疲れている夫にゆっくり休んでもらおうとしていたが…。マッサージ師の巧みな話術と絶妙なマッサージ愛撫に抗えず、身体とアソコはトロトロにほぐされ…「マッサージで感じちゃうなんて私…エッチな奥さんだと思われちゃう…!」気持ちとは裏腹に、まるで全身性感帯状態!?「あっ…そんな所揉まれたらもう…イっちゃう!」(フルカラー化)

「スゲーだろ、旦那のと比べてどうよ?」そそり●つ●●●は、大きいだけでなくイボイボの突起がある異様な形だった。「今からコレで飛ぶほど気持ちよくしてやるぜ」逃げようとするも、●●●●の体勢でゆっくり入ってくる●●●。それだけで●●●●●と●●●●●がコリコリ刺激されて……やばい、激しく突かれちゃったら、私っ!―― 一念発起で新しいマンションに引っ越してきた夫婦。しかし、隣の住人は、深夜まで轟音で音楽を流す迷惑隣人だった。寝不足の夫を見かねた妻は、騒音を注意しようと隣の部屋を訪ねるのだが…ドアを開けて現れたのは、見るからに危険な強面の男だった。DQNな男にすごまれて、逆に謝罪を●●された人妻は…。(フルカラー)

大学の同期の三芳と前田。 二人は漫画の趣味がピッタリで一番仲のいいオタク友達だ。 下ネタを気兼ねなく言えるそんな関係… しかし、三芳のカバンからゴムが出てきたことで前田の心は揺らぐ! もしかして、誰かと使っているのでは… そんなことが心に引っかかっていると三芳のほうからゴム使ってみない?と誘われて…!?

「どうして…私の身体、こんなに濡れて…」娘の勧めでスイミングスクールに通い始めた蓉子。練習中、足が攣ったところをインストラクターの池波に助けられるが、医務室でマッサージを受けているうちに熟れた身体は熱く疼いてしまう。巧みに秘部を刺激する指使いに溢れる愛蜜。「夫以外の男性に感じるなんて…」蓉子はいけないと思いながらも池波のモノにしゃぶりつくと関係を持ってしまう。不倫の沼にハマるのを恐れてスクールをやめてしまう蓉子だが、それから数週間後、娘が恋人として自宅に連れてきたのは池波だった!「絶対にこれで終わりになんてさせませんから…」忍び寄るストーカーの執着愛、その快感に蓉子は身も心も囚われていき……。

旦那の海外出張が長く、新婚なのにもう半年以上していない美鈴。美鈴は体の疼きを夜な夜なオナニーでごまかしていた。 しかし、ある時おもちゃを出そうと引き出しを開けると、以前夫が海外出張で買ってきた子宝祈願のご神体(お守り)が入っていた。 男性器の形を模したご神体は、妙にリアルでサンダルウッドの良い香りを放っていた。 美鈴はその形に見とれ、あろうことがそのご神体で自らが凌●される妄想をしながらオナニーをしてしまう。 すると、今まで感じたことがないような快楽が体を突き抜け、 「イキますぅっ!もう許してくださぃぃいっ!お願いしますぅっ?どうかお許しくださいいいぃぃっっ!!」 と絶叫しながらはててしまう。そしてご神体は怪しい光を放ちはじめ、その効力をいかんなく発揮することとなる。 次の日から美鈴の知らないところで不思議な力が働き始め、出会いを引き寄せたり、必要以上に発情させたり、イキやすくさせたりと…しかし、そんなことになっているとは微塵も思わない美鈴は、体の求めるままに和真を誘惑してしまう。 和真は平均よりも大きいペニスを持っていたこともあり、次第に美鈴はイキ狂わされる。 純水無垢な和真と欲求不満の人妻美鈴の関係が迎える終着点は…。

近所で評判のエステサロンを紹介され、癒されに行く人妻。 しかし、そのエステサロンは瞬く間に客を手籠めにする悪徳施設で…? 本文17ページ。

「今日も抱いてもらえなかった…」――専業主婦の七海は欲求不満だった。夫の学は医者ということも忙しく帰りも遅く、妻の作ったご飯を口にすることも、夜の営みに励むこともなく、女としての自信を失いかけるような日々を過ごしていた。そんなある日、七海は夫の誕生日ケーキを買いに出かけると偶然夫の弟である望と出会う。身内ということもあり望に家に来るように誘う七海。誘いに乗る望。二人で家に帰り夫の帰りを待つが、帰ってくる様子はなく…望は酒に酔ったフリをして七海に手をかける。ただでさえ欲求不満だった七海の身体を快楽が襲う。一度スイッチが入ってしまった二人の関係はもう止められるハズもなく…

主人公の両親が不在の間、昔から好きだった叔母の望美が世話をしてくれることになった。 お隣さんの冴子おばさんもやってきて一緒の部屋で寝る事になる。 望美が寝た後、主人公は冴子に唆されて望美が好きな事がバレてしまうが、彼はまだ精通したことのない初心な童貞だった。 童貞なんてモテないという冴子の手解きで脱童貞だ!

五人兄弟の末っ子の祐五は、兄弟の中で唯一結婚していない独り身で肩身の狭い思いをしていた。 しかし兄とその嫁たちも子宝に恵まれずにいた。 ある帰省の集まりで兄弟達の父親は酔った勢いで「孫を作った兄弟にこの家と財をやる」と宣言する。 長兄の嫁・澪は祐五に孕ませて貰う事で彼に家を継いでもらおうと提案してきて……!?


等価交換の能力を得た倉元弘樹は 国民の憧れの的であるS級ハンターの高橋勇作の全てを奪うために肉体の入れ替えを企てる。 「俺の体が欲しいって?若さのほうが価値があるのに…」