
JEALOUSY(単話)
「JEALOUSY」みやもと留美

「JEALOUSY」みやもと留美

「STRESS」みやもと留美

「PRESENT」みやもと留美

「CLUB Angelガールズ」みやもと留美

「松沢さんと秋野君 そのなな」みやもと留美

「眠り姫の吐息」みやもと留美

「こにゃんこでいこう!」みやもと留美

「君の右手のお手伝い」みやもと留美

「愛人は小娘」みやもと留美

「ダメだよ人間の言うことをすぐ信じちゃ」優しくしてくれた常連さんに騙され、穴からフェロモン液を垂れ流しながら何度もイカされてしまい…!――エルフのアイリス姫が社会勉強のために選んだ留学先…それは現代の「日本」だった。「やってもらったことには恩返しをする」エルフの掟を守り、バイト先で●っ払いから助けてくれた常連客の介抱のため連れて行かれた先は…ラブホテル!?城の中みたい、なんて呑気にしてたら急にベッドへ倒され、乳首を舐め回され敏感なトコロを弄ばれてしまい…!!「どんな気分だ?人間と交尾をするのは」婚約者がいるのに極太の‘欲棒’で激しくヤられまくって…もうだめぇぇ嫌なのにどうして感じるの…っ!

ついに彼女と初Hをする事になった山村。 しかしH中も香坂美織ばかりが頭に浮かび初Hは失敗に終わる。 不完全燃焼に終わった山村の元に再び香坂美織が現れ 彼女が壁一枚先にいるのに女子トイレでHをする事になってしまう… 『ほんとに良いの?この壁の向こうに彼女いるんだよ?』 『そんなの…』 『メチャクチャ興奮するね◆』 果たして山村の運命は…!?

『キミとしたいだけなのに!』シリーズ、堂々完結! 『そんなに私とえっちしたかったんだ』 えっちを頑張りすぎて倒れてしまった望月。目を覚ますと そこには憧れの八重先輩が…! やっと来た二人きりの時間、この機会を逃すわけにはいかない! ついに自分の思いを伝え憧れの八重先輩とえっちすることになった望月。 ずっと好きだった八重先輩とえっちできて嬉しい!はずなのに… 今日の八重先輩は少し様子がおかしい気がする… 果たして望月は八重先輩と結ばれることができるのか…!?

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆ 病棟の電気が消えた瞬間に始まる看護師たちへの調教。 壊れていきそうな精神を必死に保ち抵抗するも、 蜘蛛の巣にひっかかった彼女たちは、加虐的な恍惚感に濡れ肉便器と化す。 「どうしよ…何かが変…あっ…ダメっ…!嫌だこんなの…!」

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆ 学校で虐められていた過去を克服し、平凡にくらしていた斗真。 ある日突然現れた虐めの中心だった彼女はチーム長の娘だった!? 人生をぶち壊された相手にやっと復讐する方法ができた。 「まずはお前の母親を俺の好みに手懐けてやる」

「勉強ばっかじゃ疲れるしさ、ちょっと息抜きしよっか…」──クラスでも目立たないガリ勉童貞・山田は、ひょんなことからカースト最上位の巨乳ギャル・九条に勉強を教えることに…。放課後、山田の部屋で始まった二人きりの勉強会は、九条が山田のエロ本を見つけた瞬間、甘い空気に一変した…!「本の中のギャルより、ウチのほうがよくない?」小悪魔のように微笑みながら九条は山田のズボンに手をかけ、成す術もなく引きずり下ろす!「何これ!?デカすぎじゃん!!」からかい半分だったはずが…九条は次第に山田の虜になっていき…!?「あ゛っ…いいっ…ウチの一番奥に、当たってるっ」二人きりの勉強会は皆に言えない秘密でいっぱい!?

保健室でオナニーをしてる所を、美人保健医の古川先生にバレてしまった野村。それからはそれをネタに脅され彼女のペットとなることに。「お手」に「おすわり」「おち○ちん」先生にち○ぽを躾けられ射精寸前の所で「待てっ」の指示。我慢で悶える野村のち○ぽに、先生はヌルヌルのアソコをあてがうと……!?

寝室の桃ちゃん先生を逃がさなきゃいけないのに、そこでシようと微笑んでくる桜真。 あわや浮気えっちがバレる…と思いきや、桃ちゃん先生が隠れて九死に一生! 依然ピンチにも関わらず、見られながらする桜真とのえっちに、撫子は…。

運動神経抜群で、誰かの役に立つことを喜びとしてきた一花。フィギュア制作に情熱を注ぐ同級生・一宮との出会いをきっかけに、自分の気持ちと向き合い始める。創作への情熱が二人の距離を縮めていく青春ラブストーリー。

極度の潔癖症で男性との接触を避けてきた大学院生・佐奈美。唯一、身体の関係を許していた指導教授との別れを前に、最後の夜を迎える。人間の「汚さ」を嫌う彼女が、教授によって初めて知る欲望とは──。

「そんな事言われたら、もっと竹内が欲しくなるだろ……」 社内の誰もが一目置く、シゴデキOL・愛実。両親からの「早く結婚しろ」攻撃に辟易していた彼女は、ある計画を思いつく。それは、以前から密かに想いを寄せていた同僚・竹内に’恋人のフリ’をしてもらい、両親を安心させるというもの。週末の休みを利用して実家へ帰省し、竹内を恋人として両親に紹介。これで結婚の催促からも解放され、一安心……のはずだった。しかし愛実の胸の内には、「恋人のフリだけでは終わらせたくない」という、さらなる期待が芽生えていて──。その想いは、ただの演技? それとも本音?