
百合トラップダンジョン(単話)
『その迷宮 二人の女を飲み込み あらゆる罠で接ぎ合わされ 一つにされる』 財宝を求めて旅をする冒険者のミラと、迷宮調査の同行者を探していた学者のサラーナ。 初めて手を組むことになった二人は、とある危険なダンジョンに迷い込んでしまい…? ※この作品は『COMIC GEE vol.42』に掲載されている作品の単話配信です。

『その迷宮 二人の女を飲み込み あらゆる罠で接ぎ合わされ 一つにされる』 財宝を求めて旅をする冒険者のミラと、迷宮調査の同行者を探していた学者のサラーナ。 初めて手を組むことになった二人は、とある危険なダンジョンに迷い込んでしまい…? ※この作品は『COMIC GEE vol.42』に掲載されている作品の単話配信です。

《みやちょす》がデリを辞めた…? しかしダメもとで連絡を試みると、まさかのサシ飲み展開に。 俺は「わきまえているヤツ」でいたかったのに―― 大反響のシリーズ第1話「デリヘル嬢は本番なんかしません!」続編。 さらにアフターストーリー「デリヘル嬢は嫉妬なんかしません!」も特別収録♪ 水着試着からの試着室でゼロ距離密着!! ※『デリヘル嬢は配信なんかしません!』『デリヘル嬢は恋愛なんかしません!』は単行本『ヤらしいカラダのわたしたち』収録作品です(本単話は雑誌掲載時の内容です)

貨物船の汽笛が響く港町に暮らす、 まだ青さの残る男のコ・猛獅(たけし)と、早熟な幼馴染のお姉ちゃん・桜重(さえ)。 猛獅の気持ちを知った桜重は、彼の気持ちに体で応えてあげることに。 慣れてない腰使いだけど、まっすぐに想いをぶつけてくる猛獅。 「好き」って何度も言われながらのセックスで、だんだん自分も気持ちよくなってきて――

「本当に兄妹でヤっててウケる〜♪アタシも混ぜてもらおっかな♪」 友莉愛がよその男に手を出したことが原因で、不良ギャルのサキに目を付けられてしまった健介。 サキの目の前で友莉愛とSEXをすることになった健介だったが…? ※この作品は『COMIC GEE vol.42』に掲載されている作品の単話配信です。

セックス中に一度もイってくれないカノジョの詠(よみ)ちゃん。 それにはワケがあった―― 「実は私…足ピンしてないとイけないの!!」 カミングアウトをきっかけに、いざ足ピン状態の詠ちゃんを刺激してみると…すっごい簡単に絶頂するんですけど!!? これならば俺でも…エッチでカノジョをイかせることができるかもしれないッ!!

最弱の触手怪人! 最強の魔法少女に挑む! 「今日から、お前は触手怪人だ。」 冴えない男子●校生・トモヒロ。彼はある日、怪人たちに拉致されて触手怪人に改造されてしまう。しかも、魔法少女たちを倒すように命令される! だけど、パワーもスキルも最弱。こんなんじゃ魔法少女に勝てるわけねー! いきなり絶体絶命に陥ったトモヒロ。彼の運命は!? 触手の成り上がりサクセスストーリー決定版、コミカライズ!

財閥・華園重工の跡取り娘のお嬢様は、オナニー中毒者。 学年トップの成績をおさめる文武両道&才色兼備の彼女だが、空き時間さえあれば部屋でおもちゃオナニー三昧…。 そんな事態を重く見た両親は社で独自開発した絶頂感知センサー『アクメカウンター』を彼女に装着し、乱れた性生活を管理しようと画作する。 オナニーをすると罰としてビリビリ電流が流れる仕様に、最初は戸惑う彼女だが、そのビリビリさえも克服して快感の刺激に変えてしまう。 ‘アクメカウンターでもっと気持ち良くなりたい’

高給の裏に隠された、あまりにも淫らな‘業務’―― つかさの‘業務’は終わるどころか、 さらに過激さを増していき… そのデカすぎるち〇ぽにつかさの理性は崩壊寸前まで追い詰められていく

20歳になった記念に初めてのお酒をBARに飲みに行くテル。 緊張しながら訪れた店で彼の前にグラスを差し出したのは、かつて憧れていた女性・レイだった。 大人びた彼女の雰囲気と初めての酒に翻弄されるうち、テルはなぜかレイの自宅へ招かれることに。 憧れの女性との再会。 そして、想像通りの甘い誘い。 だが、テルを受け入れるレイには、まだ彼の知らない‘闇’があった――。

ナースコールボタンを手に入れて以来、退屈だった入院生活は一変した主人公。 スイッチを押せば、潤井さんが世話を焼いてくれる――。 ただ、潤井さんにしか催●が効かないので せっかくだしともう一度ガチャガチャを回して新たなスイッチを手に入れる。 須磨馨子。のスイッチ 院内を探し回り、ようやく彼女を見つけた。今回はナースではなくまさかの女医だった… 潤井さんとは違い、どこか気が強そうな雰囲気。しかし、その抜群のプロポーションに思わず目を奪われる。 試しにスイッチを使ってみると、 口調こそぶっきらぼうで厳しいものの頼まれたことはきっちりこなし不満を漏らしながらも世話を焼いてくれる。 やがて、そのやり取りは少しずつエスカレートしていき――

女子の太ももが大好きな写真同好会・高橋は、学校からの部活記録の依頼された事をを口実に、運動部女子の太もも写真をコッソリ撮りまくってた。 元女子陸上部・美夜は、ふとしたきっかけで高橋が自分の太もも写真も撮っている事に気付く。 彼女は引退前の最後の記念にと、被写体になる事を申し出る。大興奮しながらその申し出に応じ、太ももを撮りまくる高橋。 だが撮影が進み、撮られるうちに美夜も欲情しはじめ、股間を濡らしてしまう。両者のテンションが上がり、ついに撮影と称したセックスが始まってしまう…。

警備員として定期的な能力測定に臨むヒロイン。 いつものようにVR空間にて再現された訓練フィールドで、暴漢役のNPCを相手に模擬戦闘を始める… 順調に暴漢を制圧していく中、不意に視界へ謎のステータスウィンドウが表示される。 「尻感度100倍」 突然の異常ステータスに困惑した一瞬の隙を突かれ背後から尻を強く叩かれてしまう。 予期せぬ刺激に思わず身体が反応し、戦闘が行えなくなるほど感じてしまう。 その後も、「体型変化」や「みるく噴射」など、訓練とは無関係と思われるステータスが次々と表示され ヒロインの身体には不可解な変化が現れ始め…――

教師である風見優子と交際していることを周囲に隠している大川は、 学校生活の中でその関係を悟られないよう振る舞っていた。 ある日、クラスメイトたちとグラビア雑誌を見ながら盛り上がってしまい、 大川はふとビキニ姿の優子を思い浮かべてしまいつい表情が緩んでしまう。 その様子を偶然優子に見られてしまい雑誌の持ち込みを理由に大々的な生徒指導を受ける羽目に。 放課後、連帯責任で叱られた友人たちが解放されるなか、主犯格として居残りを命じられる大川。 二人きりになると空気は一変し、先ほどの空気が嘘のように甘々な雰囲気に― 時間が経つにつれて、二人の間で決めた約束の日が少しずつ近づいてくるが禁欲も虚しく我慢できなくなる大川。 そんな彼に、優子はちょっとしたご褒美としてフェラをしてくれるものの 寸止めで焦らしてきて本番まではしてくれなかった… そして待ちに待った一学期が終了。 禁欲を重ねて限界まで高まった二人は誰もいない学校で性欲を解放させはじめ――

ついに異世界へとたどり着いた主人公。 まずは情報を集めようと異世界の定番ともいえる酒場へ足を運ぶ。 慣れない酒場の熱気と雰囲気に飲まれ、主人公は座っていた人にぶつかってしまう。 ぶつかった相手は、酒を飲んでいて上機嫌のA級女冒険者のダリヤ・スカーレットだった。 酒がこぼれ不機嫌になったダリヤに対して 鍛え上げられた彼女の引き締まった体つきに思わず見とれた主人公は 締まりのない笑みを浮かべたまま謝罪してしまう… その態度が気に障ったダリヤは、容赦なく拳を振るい主人公をその場に叩き伏せる。 倒れた主人公は反撃を試み、アクメビームを放つ。 しかし、ダリヤは軽々とアクメビームを躱してしまい……。

自分の身体の良さを武器に痴●の冤罪を発生させてストレスを発散させている七色枝海。 今日も男を冤罪でハメてスッキリしていると本物の痴●に遭ってしまう―― 大声で叫んで通報しようとしたところ… 先ほどの痴●冤罪の証拠を撮られていて逆に脅されてしまう。 さらに痴●の手つきの気持ち良さにイってしまった七色… 痴●をしてきたのは叔父である鬼頭正五と鬼頭士郎であった。 そのまま駅のトイレへと連れ込まれてしまい、お仕置きという名のレ●プが始まってしまうのであった…

友人から借りたエロゲーをきっかけに、関係を持つことになった羽馬と七海 エロゲ―の極意を教えるとのことで休みの日に呼び出された羽馬、七海の部屋で2人きりで エロゲーなんて最近まで童貞だった羽馬は当然おっきしないわけなく…?

一人で娘を育ててきた母親は、借金を抱えていた。 返済を待ってもらう代わりに貸主は柚木のあを少し借りたいと持ちかける。 機械に疎いことを理由に直してほしいとのあを家に呼びつけるが、 その要求はセクハラをするための口実に過ぎなかった。 借金という弱みにつけ込まれ拒むこともできないまま彼女は初めてを奪われてしまう――。 その出来事は、やがて同じ学校の生徒たちにも知られてしまう。 男を信じられなくなったのあは、絶望のような毎日を送っていた。 そんなある日、バイト先で田辺せんぱいと出会い、凍りついていた心に少しずつ希望が芽生え始める。 しかし、その先にはさらなる運命が待ち受けていて――。

男子バレー部のマネージャー・佳奈美。 マジメな仕事ぶりの彼女には、恥ずかしい秘密があった。それは、 他人に見つかるかもしれない場所でハダカになるのが好きな「露出癖」。 部員が校外をランニングしている間、先ほどまで男子部員がいた部室で 下着姿になる事に彼女は変なドキドキを覚えた。思い切って全裸になった所、 興奮は最高潮。ハダカで部室から出るだけでは飽き足らず、その場でスケベな ポーズをとったりオナニーしたりと歪んだスリルを味わっていた。 「あたしってやっぱり変態なのかな…」 ある日、いつものように部室で露出行為にふけっていた彼女だが、用事で 部活は休みのはずだった男子部員・篠崎に露出がバレてしまい狼狽する佳奈美。 彼は驚きつつもニヤリと笑い、そのまま露出を続けるよう促す。 佳奈美は混乱しつつも、彼に言われるがままハダカでエロポーズやオナニーを続け、遂にスマホで痴態を撮影される。見られている状況や言葉責めの恥ずかしさもあり、彼女はマ○コをズブ濡れにしながら絶頂してしまう。 その光景を見て我慢できなくなった篠崎は、ち○ぽをトロトロマ○コにあてがうのだった…。

人一倍大きな胸が目立つこともあって新しいクラスになかなか馴染めずにいた転校生の霧島あかね。 前の学校でも馴染めなかったあかねはみんなと仲良くなりたい――。 そんな思いを胸に秘めながらもどうすれば友達ができるのか分からず悩む日々。 意を決して担任の岡崎先生に相談したあかねは、そこで思いもよらない提案を受ける。 「胸の大きさを使って友達を作る方法がある」 先生の言葉を信じたあかねは、自分の‘爆胸’を活かした独特な友達作りのレクチャーを受けることになり…

とある企業に入社してきたマジメな新卒娘・立山睦月。 彼女はポンコツで、報告・連絡・相談が出来ずに失敗ばかり。 指導に悩む上司は委縮した彼女に、まず自信をつけさせる意味で「何が出来るのか?」と聞くと「セックスなら得意です!」と即答。 そのまま指導の一環でフェラチオさせてみた。確かに上手いし才能を感じる。 ひた向きにち○ちんにしゃぶりつく姿を見て、上司は思った。 ビジネスマナーや業務のハウツーにエロを絡めて指導しようと…。 かくして新卒娘と上司による、エロにかこつけた社員教育が始まる。