
純愛ネトラレ ましろちゃん(単話)
長年カップルのましろとワタル、ワタルの頼みで寝取らせプレイをすることに… ワタルに一途なましろは、喜ばせるためと1回だけと快諾するが…

長年カップルのましろとワタル、ワタルの頼みで寝取らせプレイをすることに… ワタルに一途なましろは、喜ばせるためと1回だけと快諾するが…

一人前に成長したことによって 3リットルもの精液が急遽必要になったサキュバスの碓井翠。 どうやって作精するかを悩んでいたら 突然「最後までクリアできたら100万円」という謎の企画への参加を誘われる… 100万あれば精子を買うことができると考え、迷わず参加を決意する。 最初は軽い課題だった企画も、進むにつれて要求は次第にエッチな方向へエスカレートしていき――

ある時、どこか見覚えのある人物が際どいコスプレ姿で活動している支援サイトを見つける。 クラスでは地味な彼女…飯倉由香里にそっくりだった―― 気になった主人公は、本人なのかを確かめるため思い切って課金をしてモザイクのない投稿を確認する。 そこに映っていたのは…



旅行から戻った主人公の部屋には妹の理加が入り浸るようになっていた。 隠していた妹物のエロ雑誌やオナホなどを見られ慌てふためく主人公。 妹系のグッズに好奇心と対抗心を燃やした理加が 寝静まった夜に主人公の部屋を訪ねて来て――

スキンシップが激しい後輩長谷川ひなのと付き合い始めた主人公。 そんなひなのは、二人だけの特別な思い出を作りたいと言い出す。 ちょうど控えていた学校の体育祭をきっかけに、忘れられない一日にしようと意気込むひなの。 そして迎えた体育祭当日 主人公とひなのは二人三脚の競技に出場することになり――

風俗店に童貞を捨てにやってきたら、 担当になったのはなんと同じクラスだったあの娘。 学生時代に思いを告げられなかったことを打ち明けると… いつも以上に特別なサービスを受けられることになり――

夜遅く酔っている風見先生を見かけた大川。 心配して家まで送ることにしたが、その夜、二人は一線を越えてしまう。 何事もなかったかのように元の関係に戻ろうとするものの、 互いの気持ちにはもう嘘がつけなくて… いつしか行為は止められなくなり――

不感症の巨乳大学生・リンを絶頂に導いたのは男でも玩具でもなく、友人に教えてもらった「露出」だった--暗がりの公園で下着を脱ぎ捨て、誰かに見られるかもしれない恐怖に震えるたび、彼女の身体はかつてない熱を帯びていく 。一度味を占めたスリルはもはや止まらず、ネカフェ、マンション、スーパーで…。衆目に晒されるかもという刺激に溺れた彼女は、ついに友人の目の前でその彼氏を欲しがるほどに、理性を焼き尽くしていく!

先輩が撮った人妻とのハメ撮りを見る主人公。 その先輩は「またその人妻と旅行に行くことになった」と嬉しそうに告げる。 家に帰ると、母親がいつも通り出迎えてくれる。 何気ない会話の中で母親も近いうちにママ友と旅行に出かける予定だと話すのだった… 数日後 主人公は冗談半分で、旅行中の先輩に「またハメ撮りください」と頼む。 旅行中に送られてきた動画には――

就職を機に地元を離れ早数年。突如バイト時代の後輩・渚から連絡があり......自宅へ招き入れることに...! 渚は愛想よし、物覚えよし、外見も...かなり好き。 なんなら当時好きだった......が、そんなことより問題なのは、彼女が【ド級のビッチ】だということ。 バイト先の同僚は自分以外おそらく全員渚に食い尽くされた.......! そして今、渚は完全に僕を狙ってる......! 僕はきちんとお付き合いをしたいのに――! 彼女の興味は僕ではなくて、僕の‘モノ’でしかないのに――!


普通の学校だと思って登校していた総一。 しかしこの学校がどこかおかしいことに気づく… 疑問を口にした彼に待っていたのは、 教育カウンセラーの本庄玲子による 「カウンセリング」と称された特別な指導で――

漫画研究部に入って半年が過ぎた大崎と今岡。 ある日、デッサンをやらないかと今岡から提案され 二人は大崎の家でデッサンをすることに… 最初はリンゴやバナナをデッサンするかと思っていた大崎… ところが、モデル役だと言わんばかりに今岡が突然服を脱ぎ始め――


パパ活で出会った地雷系女子・しずくさん。 本番はもちろん、お金次第で生ナカだってOKしてくれるNGなし娘――と思っていたが、マスクだけは絶対に外してくれない。 お金の問題ではないようだし、マスクのことを聞くだけでも超絶不機嫌になってしまうしずくさん。 素顔みたい…隠されるほど見てみたい……まだ見ぬ素顔を夢見ていたら、跳ねた精液がよりによってしずくさんのマスクに――――!

特別な魅力を持つエルフのティアとの裏メニューによって、貯金をすべて使い果たしてしまう… それでも、ティアにもう一度会うことを諦められず、お金を必死に貯める。 心は常にティアに支配され、他の女性ではまったく興奮しなくなっていた… そして、待ちに待った給料日――。ついにティアの元へと足を運ぶ。 今まで会えなかった日々と抑圧された性欲が爆発し…

親の都合で自分以外女子しかいないクラスに転入することになった主人公。女子特有の距離の近さやスキンシップへの戸惑いもあるが、なによりも平穏に学校生活を送るためにはこんなことで勃起しているのがバレてはいけない…! と、いつも必死だった。しかし、ある日の放課後突然クラスのギャルに空き教室に連れ込まれ迫られてしまう。どうやら勃起していたのがバレていたようで、しかもその大きさに興味津々のご様子…。手近なセフレが欲しかったんだよね〜とあっさりと童貞を奪ってしまったギャルに僕は…!!

両親が長期の出張になった初日に家の鍵をなくして玄関前で途方に暮れていたボク。そんなボクを見かねて声をかけてくれた制服姿のお姉さん。優しさに甘えて一人暮らしのお姉さんの部屋にごやっかいになることにしたボクだけど、お姉さんの部屋には生活家具以外なにもない…。『自分は世界に必要なくなったから死のうと思ってるんだ』と語るお姉さんにボクは何をしてあげられるんだろう…。