
悪牝転生(単話)
とある遺跡を起動させるという野望のため、 森を焼き払い、ついに滅びゆく種族のフィノアという少年を捕らえることに成功するドーガ… しかし、魔力を使って起動しようとしたところ正常に作動しなかった。 魔力のほかに性的なエネルギーが必要と分かり、 仕方なくフィノアとセックスすることになる――

とある遺跡を起動させるという野望のため、 森を焼き払い、ついに滅びゆく種族のフィノアという少年を捕らえることに成功するドーガ… しかし、魔力を使って起動しようとしたところ正常に作動しなかった。 魔力のほかに性的なエネルギーが必要と分かり、 仕方なくフィノアとセックスすることになる――

歳の差のある夫婦となった甘菜と一郎。 初夜、破瓜の痛みに耐えきれず戸惑う甘菜は、どこか子どもっぽさを残したまま大人になりきれない… そんな甘菜に一郎は、大人の女性としての魅力を引き出そうと、セクシーな下着を贈る。 甘菜は戸惑いつつも下着を身に着けると、その姿に一郎は抑えきれない興奮を覚える。 甘菜も興奮した一郎の姿につられて、甘菜は自ら子作りを誘い――

オカズ当番という制度がある学校に登校しているクラスのアイドル町田れな。 れなは学校に来てみるといきなりクラスメイトに抱きつかれる。 その日はオカズ当番だったのだ… そのことを忘れていたれなは仕方なくその場でオカズ当番として 興奮した男達にオカズとして登校したてで蒸れた匂いをまとった身体を使われ… 同人作品「オカズ当番の性態 〜クールな顔して雌臭振り撒くむちむち●●町田ちゃんはクラスのNo.1オナペット〜」はこちら

エロ配信でその日も最高の盛り上がりを見せ、 「ばいばーい」といつものように配信を終えた…はずだったが うっかり配信を切り忘れてしまい、彼氏の存在が視聴者にバレてしまう。 さらにそのまま性行為の配信へと発展してしまい――

新人メイドの松山カエデは、憧れの人気No.1のメイド・ツカサに裏口へ呼び出される。「君にしか頼めないことがあるんだ」という甘い囁きに胸を躍らせるカエデだったが、そこで突きつけられたのは、彼が「男」であるという衝撃の事実と、逃げ場のない残酷な脅しだった。家柄と美貌を武器に、店内のメイド全員を毒牙にかけるツカサ。屈辱的な行為に涙しながらも、未開発の性感帯を暴かれ、心も体も「王子専用のオナホ」へと堕とされていく背徳のメイド・エロティック!

長年カップルのましろとワタル、ワタルの頼みで寝取らせプレイをすることに… ワタルに一途なましろは、喜ばせるためと1回だけと快諾するが…

ある時、どこか見覚えのある人物が際どいコスプレ姿で活動している支援サイトを見つける。 クラスでは地味な彼女…飯倉由香里にそっくりだった―― 気になった主人公は、本人なのかを確かめるため思い切って課金をしてモザイクのない投稿を確認する。 そこに映っていたのは…



風俗店に童貞を捨てにやってきたら、 担当になったのはなんと同じクラスだったあの娘。 学生時代に思いを告げられなかったことを打ち明けると… いつも以上に特別なサービスを受けられることになり――

夜遅く酔っている風見先生を見かけた大川。 心配して家まで送ることにしたが、その夜、二人は一線を越えてしまう。 何事もなかったかのように元の関係に戻ろうとするものの、 互いの気持ちにはもう嘘がつけなくて… いつしか行為は止められなくなり――

不感症の巨乳大学生・リンを絶頂に導いたのは男でも玩具でもなく、友人に教えてもらった「露出」だった--暗がりの公園で下着を脱ぎ捨て、誰かに見られるかもしれない恐怖に震えるたび、彼女の身体はかつてない熱を帯びていく 。一度味を占めたスリルはもはや止まらず、ネカフェ、マンション、スーパーで…。衆目に晒されるかもという刺激に溺れた彼女は、ついに友人の目の前でその彼氏を欲しがるほどに、理性を焼き尽くしていく!


普通の学校だと思って登校していた総一。 しかしこの学校がどこかおかしいことに気づく… 疑問を口にした彼に待っていたのは、 教育カウンセラーの本庄玲子による 「カウンセリング」と称された特別な指導で――

漫画研究部に入って半年が過ぎた大崎と今岡。 ある日、デッサンをやらないかと今岡から提案され 二人は大崎の家でデッサンをすることに… 最初はリンゴやバナナをデッサンするかと思っていた大崎… ところが、モデル役だと言わんばかりに今岡が突然服を脱ぎ始め――

特別な魅力を持つエルフのティアとの裏メニューによって、貯金をすべて使い果たしてしまう… それでも、ティアにもう一度会うことを諦められず、お金を必死に貯める。 心は常にティアに支配され、他の女性ではまったく興奮しなくなっていた… そして、待ちに待った給料日――。ついにティアの元へと足を運ぶ。 今まで会えなかった日々と抑圧された性欲が爆発し…

両親が長期の出張になった初日に家の鍵をなくして玄関前で途方に暮れていたボク。そんなボクを見かねて声をかけてくれた制服姿のお姉さん。優しさに甘えて一人暮らしのお姉さんの部屋にごやっかいになることにしたボクだけど、お姉さんの部屋には生活家具以外なにもない…。『自分は世界に必要なくなったから死のうと思ってるんだ』と語るお姉さんにボクは何をしてあげられるんだろう…。

夫の生家――大神家は古くからある名家だ。だからなのか、一風変わった‘しきたり’が多くある。曰く 、「家の中に鏡を置いてはならない」「新月の日には必ず帰省しなければならない」そして「新月の夜、夫婦は一緒に過ごしてはならない」…大神家の一人息子・須央(すおう)のもとに嫁いだ天音(あまね)は結婚してもうすぐ1年になる新妻。ある新月の日、しきたりの通り帰省した2人をまだ30代の義父の後妻・いざなが歓迎する。……その夜、天音は恐ろしい光景を目にする。「どうして須央さんの部屋にお義母様と化物が――!?」

冴えない童貞教師が、女だらけの並行世界に迷い込んでしまった!? 目に映るのはいつもの顔なじみの生徒たちだが、何かがおかしい。デカパイメガネ教師の雪代さんは事情を察してくれたようで、この世界の手ほどきをしてくれる。女しかいない「こっち側」では、俺の体が何よりも求められている!? デカパイ教師をはじめ、生意気だったJKたちにも求められまくっちゃう!?

父の事業が成功し、長年憧れだった高級メイドの鳥居咲楽が家にやってきた! そんな咲楽の身体が気になっていた主人公だったが、みかねた咲楽は遠慮せずなんでもお申しつけてほしいと言い出し…