
ストリートレディー(単話)
「ストリートレディー」ともかず零

「ストリートレディー」ともかず零

「微熱学級 Vol.11 プールはエロの水たまり」永瀬るりを

「新婚ごっこ」ともかず零

俺は十倉緑。配達員をしている。 ……のだが、今は風邪で仕事を休み、家で休養中。 床に伏していると、仕事を休んだ俺を心配し、かつていじめっ子だったギャル・伏見が看病に来た!? おかゆを作って口移ししたり、密着して汗を拭き取ったり…… やけにエロくて献身的な看病の果て、伏見は俺の身体の汗を舐めはじめ── 「こっちも全部キレイにしてあげる♪」 そう言った彼女の口はち○こに向かい!? キングオブエロ漫画・板場広し先生が描く、因縁のギャルのえちえち看病SEX☆

陽キャギャル・朱里は、クラスの陰キャ男子・黒原の「隠れた魅力」に気づいてしまった――! それ以来、持ち前の行動力で猛アピールを開始☆ なのに、渾身の告白も過激なボディタッチも、彼はことごとくスルー。 「私って、そんなに魅力ないの!?」 焦った朱里は、最終手段の‘色仕掛け’で彼を落としにかかるが……。 「これは……なんの嫌がらせですか……?」 あれ? なんだか事態は予想外の方向に!? ピュアラブの旗手・ラララ・ホリディ先生が贈る、卑屈男子に愛をわからせる、もどかしくて熱いラブラブH☆

思い切ってあずへ自身の想いを伝えた翔。 しかし、返答は今まで変わらず曖昧なものだった。 『ここで引いちゃダメだ…』 痺れを切らした翔は強い口調で詰め寄る。 そこで改めて突き付けられたのは、 あずが親友の母親であること…。 だが、気持ちが昂った翔にとって、 そんな事実はどうでもよかった。 重たい空気を払拭するように 行動も更に積極的になっていく。 果たしてこの想いはあずを変えることが できるのだろうか…。

息子の授業料免除のためにヌードデッサンのモデルになった怜子。台の上で四つん這いにさせられると、おっぱいにチ○ニーブラジャーを着けられ、マ○コとア○ルにはバイブを入れられてしまう。バイブが中で動くたびに声を抑えようと必死になるが、ポーズをとろうと立ち上がると生徒達がスマホのスイッチを入れた。するとブラジャーの中が突然動き出して… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。


30代独身、仕事漬けの日々を送るOL・真衣。ある夜、彼女は空腹で動けなくなっていた美少年をほうっておけず拾ってしまう。ご馳走した料理を無邪気に頬張る彼を見ながら、真衣は仕事の疲れでうとうとしてしまい…。目を覚ますと裸!? しかも、笑顔の美少年が乗っていて…「お礼に気持ちよくしてあげる」拒む言葉とは裏腹に、数年ぶりの愛撫に真衣の身体は反応しちゃって…。バリキャリ女子が凄テク男子に開発されちゃう? 濃厚ラブコメディ♪※『「本格的にキモチよくなろうか?」アラサー女が拾った年下彼は、快感を与えるプロでした。【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。

クズ夫と離婚したってのにっ…!!――妊娠しないのを私のせいだけにしてくるカス旦那と別れたばかりだってのに、今度はDV疑惑のクソ野郎(後輩)と残業するはめにっ!しかも仕事がのろくて間抜けで、ほんっとイラつく!!だから残業中少しきつく当たってたら、まさかのアレをデカくして興奮して迫ってきた!!体もアレも全てがデカい! むちムキ肉体の後輩とのオフィスラブ開始っ!?※こちらの作品は『イラつく後輩との残業Hは制御不能!?〜肉体はむちムキMAXでした!〜【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。

おませなまいちゃんは幼馴染で恋人のあっくんとエッチがしたくてしょうがない。あっくん秘蔵のエッチな漫画を発見したので、それをお手本に誘ってみると…いざとなったら痛くて涙がでてしまったけど、それでもあっくんと一緒にいたい、けなげで一途な恋心

★限定イラスト特典付き★ あれから一週間―― またアルバイトの日がやってきた。 夕ご飯のおかずに唐揚げをリクエストされたつぼみは、お兄さんの帰りをおうちで待つことに。 「おかえりなさい!」とエプロン姿で出迎えた途端、ぎゅっと抱きしめられて―…!? 味見でヤケドした舌をお兄さんに舐められる。 間近でみるおち●ちんに興奮し、たどたどしい舌使いで夢中になって喉奥まで咥えたり、 バックで最奥を突かれてふわふわするくらい感じちゃったり…… 仕事終わりの汗と雄の匂いにドキドキしたままキッチンで2回目エッチ♪

新進気鋭・雪國が描くボーイッシュ幼馴染♪ 昔はよく一緒に遊んでいた幼馴染の美里。 久しぶりに会ったらしっかり大人の身体に成長していて――。 ボーイッシュに見えてムチムチ爆発の幼馴染エロス! (COMICグーチョvol.28 掲載作品)

「パシリ相手に…イッちゃうなんてっ」初めて知る気持ちよさに、抑えきれない喘ぎ声が響き渡る。何度もイってしまったアソコに、硬くなったアレを擦られたら…――クラスのギャル集団に目を付けられパシリ扱いを受けている風間は、ある日どんな女子も発情させられる謎のアプリを手に入れる。怪しみながらも使ってみると画面に現れたのはリーダー格の美香で!?訳も分からずタップすると、実物の美香が喘ぎ始めてしまい…。アプリの機能を使うだけで、美香の身体は敏感になり、アソコはトロトロに濡れ、発情状態に!「勝手に…体触るなッ…」口では抵抗する美香だったが、激しく悶えトロ顔を見せつけられた風間のアソコは我慢の限界!「俺も楽しませろよ」と様々な能力を持ったアプリで、生意気な女子達を調教し快楽に堕としていく!

●校時代の教育実習生と大人になって再会…二人入居不可のマンションで秘密の同棲生活スタート!

実家を出ていた姉の理緒だが、どうやら結婚するらしい…弟の恋心未満の想いを見抜いた理緒は、弟の彰の股間に手を伸ばして…?「お姉ちゃんのおま○こに入れたら気持ちよさそうだなって思っちゃった?」姉弟だけど、セックスが止められない…二人だけの肉欲の宴はとどまる事を知らない!美少女文庫発、禁断の名作をコミカライズ!

「私と――勝負(3P)して下さい…ッ!」 フェチの探究者・裸戯慰が描く、 褐色巨乳ギャル2人とハーレムエッチ! 気になる後輩くんの家を訪れた優美莉(ゆみり)は、 高身長の褐色巨乳ギャル・藍那(あいな)と 後輩くんがエッチしてる現場を目撃。 大人しく帰ろうとする彼女に藍那は、 どっちが後輩くんに相応しいか3Pで決めようと提案する。 ダブル褐色ギャルとのハメSEXスタート♪ (COMICグーチョvol.28 掲載作品)

恋もSEXも全力の煩悩炸裂ガール! クラスメイトの西城の事が大好きな琥珀。 勉強教えてくれるし、優しいし…… 「ああっ、全てが好きッ!!!!」 ずっと気になってる西城と良い感じになりたい! でもどうやって……。 そんな時に西城が 「テストで良い点取れたら何でも言う事聞いてあげるよ」 その提案に本気を出す琥珀! フラフラになりながらも全力でテストに挑む! 新進気鋭・転ノが描く全力発情ガール! (COMICグーチョvol.28 掲載作品)

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」

孕ませ職人・日月ネコのボテ腹ファンタジー外伝が登場!!子作りを忘れてしまった世界の種付け指南読切! AV男優のヨシオは戸惑っていた。というのもAV撮影中に突然異世界に転移させられ、ド・スケベ王国の女王ナカダシアから「娘のハラマリアに子作りを教えてもらいたい」と懇願されたからだ。詳しく話を聞くと、かつてこの世界にはベニスという魔王がおり国王を含めた義勇軍がその命をかけ仕留めたものの、散り際に人類を滅ぼすため「子作り」の方法を忘れる呪いをかけたという。その日以来、誰も新たに子を作ることができず、このままでは魔王の目論見通り人類が滅亡してしまうので、ド・スケベ王家の魔法「召喚術」により呪いの影響を受けていない異世界人のヨシオが召喚されたという事であった。何より王家の血を絶やす訳にはいかず、王女ハラマリアもすでに子作りを行う心持ちになっていた。ヨシオは困惑しつつも子作りが尊い儀式に違いないと信じるハラマリアの豊かな胸を見て、あっさり状況を受け入れ、彼女に今すぐ全裸になれと要求する。近衛が動揺し、ナカダシアも「本当にそれが子作りと関係あるのか」とヨシオを睨みつけるが、ハラマリアを抱くためにかましたヨシオは一歩も引かず近衛達の前でハラマリアを脱がせる事に成功する。「本当にこれで赤子を授かれるのか…」ハラマリアは疑問に思うが彼女の気持ちを察したヨシオは即「子作りは男と女が身体を重ね合わせる事で行われる…具体的にはここ!」と再びかまし、ハラマリアのアソコを指で開き近衛に見せつけるのだった。戸惑うナカダシアや近衛の目の前で濃厚な子作り講義がいよいよ行われる。頭が高い!俺だけが女の孕ませ方を知っているんだが?