
縛×師(単話)
「縛×師 ♯10 家路」永瀬るりを

「縛×師 ♯10 家路」永瀬るりを

「ぎりぎり!! 9」鋼鉄

「おいしい関係」鬼窪浩久

「ある午後のソーイング」鬼窪浩久

「アグレッシブにささやいて!」鬼窪浩久

「愛あるうちに愛の中を歩め」鬼窪浩久

「キリコ’S-QQ 最終話」鋼鉄

「ウェルカム 新婚さん◇」まぐろ帝國

「解凍してちょ」鬼窪浩久

「ドキドキメイドさんパニック2003 なんていらねぇよ、夏!」まぐろ帝國

フェラだけじゃなく、フェラ後にセックスするのにもハマ ってしまった瀬戸さん。セックスする度に、勉強した記憶 が飛んでしまう副作用が発覚し!どうする大張くん!! ……一本杭「フェラチオ大好き 瀬戸さん第4話」

歳の離れた弟が万引きした所を撮られてしまった… 弟の将来のためにも黙っててもらわないと、 生徒のおチ○ポをしゃぶる事になるなんて! ……胡桃屋ましみん「嵌め撮り」

メガネ巨乳の委員長に蓮子としていた、秘密のコトを 見つかってしまい、万事休すかと思ったら… 『私のお尻も描いてみるつもりはない?』 ……時浜次郎「シリガルプラクティス Practice:3」

「欲しいものは絶対に手に入れたいんです」 異動が決まった日から、営業部のエース・網代(あじろ)さんの距離の近さに困惑させられている鈴木(すずき)課長。 入社2年で営業成績トップに登りつめた網代さんには、枕営業の噂がある。自分にすり寄っても出世の役には立てないと注意した日の夜……。 送別会前に1人きりのオフィスで片付けをしていると、網代さんが迫ってきて――

「私たち…この関係がいちばんだよね?」 幼馴染の綾(あや)とはセフレみたいな関係だ。 水泳部ではキャプテンとしてハードワークと向き合い、ストレス解消と称して俺のSEXでも乱れまくる。 そんな綾には彼氏がいて、俺にも一応、ちょっとそういう雰囲気になってる後輩がいる。 いつまでもこんな関係じゃいけない。 ぜんぶ終わりにしようと放課後に呼び出して、誰も居ない部室でふたりきり。 しかし、綾は関係の継続を望んでいた――

「見逃してくれたら…その…お礼するから!」 万引き女にお仕置き。コンビニ店長なら一度は妄想するシチュ。 それにうってつけの女が、ちょうどいいとき……もう全部どうでもよくなりそうな夜に現れた。 ふざけた態度。本気で言ってんのか、ただ舐め腐っているのか。後者だろう。 どうせ現実では何もされないと思って……。 (俺の人生……いつか踏み外すんじゃないかと思っていた) 奔放な態度とヤンキー風の見た目が、学生時代に惚れていた女の影と重なる。 とことん、ねちっこく、やってやる。 ご立派な巨乳の乳首を責め立てると、思った以上に敏感な反応が返ってきて――

「アナタの種を貰いに来ました!」 ブラック労働で疲れ果てた社会人・阿田無(あだなし)のもとに、見知らぬ爆乳電波女・イヴが訪れた。 宇宙人だと自称する彼女は「地球人の一般的な交配の方法を教えてほしい」と要求する。 最初はドン引きしていた阿田無だったが、迫りくる巨乳に理性も揺れ……。 (クソみたいな日々の労働と目の前の可愛い女のコ…どっちが大事だろうか…?) 豹変した阿田無は、パイズリやおねだり淫語プレイ、イラマチオから××まで《快楽目的》のハードセックスを教え込んでいく。 そしてもちろん…バチボコにハメ潰す!!

ある日、千沙の「精液の味が気になる」という一言をきっかけに、優斗は味を良くしようと食事や生活を改善。再び関係を持った際、千沙は「前よりフルーティーで臭みが少ない」と評価し、優斗は恥ずかしさと喜びを感じる。そして互いに応え合う関係へと深まっていくのだった。

「トモくんは…おち○ちんおっきくしてるだけでいいからね♪」 幼なじみのお姉ちゃんたち(三つ子姉妹)と同じ大学に入るため、死に物狂いで勉強し、合格。 そんな俺の合格祝いの日、お酒も回ってきたお姉ちゃんたちが王様ゲームを提案してきた。 手を繋いだり、キスしたり、おっぱいを触ったり……段々と過激になっていくスキンシップ。 実は仕組まれていたそのゲームは、更にエスカレートし……初体験が幼なじみたちと4Pなんて、この人生恵まれ過ぎか……!?

「君は私のモノになるの」 ある日、図書室でたまたまSM系の官能小説を見つけた冴木(さえき)。しかもそれを読んでいるところを、図書委員の優美(ゆみ)に見つかってしまい……。 慌てて自分の物ではないと否定するものの、「私はいいと思うよ?」と、勃起したち○こを服の上からスリスリ触られて……!? さらに、続きは木曜日と焦らされてしまう始末。 頭では否定しながらも本能には逆らえず、彼女の言う通り毎週木曜日に図書室へ向かう日々が始まって……。