
彼女の事情
魅力的な彼女と付き合うため嘘を重ねた清春の恋愛はどんどんこじれていって…

魅力的な彼女と付き合うため嘘を重ねた清春の恋愛はどんどんこじれていって…

「ちょ…挿入れるのは良いけど、ご飯終わってからにしてよ!」皆が揃って朝食をとる普通の家族の日常風景。しかしこの家のルールは普通と少し違っていて…。朝食を終えおもむろに食卓を立った兄。皆がまだ食事を続ける中、自らのズボンのベルトをはずし、義妹・理子が座る席へと向かう。「ちょっと抜くだけだから、いいだろ理子?」「え…今!? あとじゃダメ?」手にお茶碗とお箸を持ちながら拒否する妹の言葉はお構いなしに、強引にパンツを脱がせ、四つん這いにさせる兄。「だって今日彼女とデートなのに、精子溜まりまくってたら、早漏すぎて恥ずかしいじゃん?」と言い訳をしつつ、そのまま妹のアソコに愛撫なしでズボっ!とチ●ポを突き立てる!いきなりバックから激しく内襞を擦られ、兄のチ●ポで感じてしまう理子。「あんっ!もうっ…お兄ちゃん!私で処理するのは良いけど…家族なんだから中出しだけはダメなんだからねっ…!あぁぁあああんっ!」――そう…この家族は日頃からセックスをするのが当たり前な、ちょっと変わった家族なのだった!

※「おーばーふろぉ」のタイトルでアニメ化!「声…でちゃう…よぉ」私のナカに出入りするお兄ちゃんのアレ。兄妹でしちゃ絶対ダメなのに…なんでこんなきもちいいの…?――些細な口論がきっかけで、私たち姉妹はお兄ちゃんと一緒にキツキツのバスタブに3人で入浴することに…!!ちょっと恥ずかしいけど勇気を出して入ってみたら、お尻に何か硬いモノが当たって…「イキそうだから手伝って」って、お兄ちゃん…湯船でこっそり私のアソコに擦りつけちゃダメ…っ。敏感な入口をなぞる先端が、とろとろのお湯で滑って―?気付いたら私、お兄ちゃんとエッチしちゃってる…っ。

弟の宝物を勝手に売り払った傍若無人な姉。 しかしバカにしていた弟は母をも躾ける性豪だった。 侮った報いとして女はあくなきアクメ責めにイキ散らかす!?

家の付喪神のムチムチ巨女とムラムラ誘惑体格差H! 家じまいのために実家に訪れた青年、直樹を誰もいないはずの家にいた長身爆乳の美女が出迎える。 夕食のあと、欲求不満だという彼女は直樹を誘いフェラで彼を射精させる。 実は彼女はこの家に宿った付喪神で家じまいを決意した直樹の心変わりを狙っていたのだ。 正体を明かした直後、彼女は直樹のチンポを挿入して甘い言葉で彼を誘惑。 独りとなった寂しさから直樹はほだされ、彼女の身体を貪るように腰を振り……。



フツーのサラリーマンである僕が、隣りの敏感クリち○ぽお姉さんをイカせまくり!? 感度良すぎでアヘりまくって最高に可愛い…。そもそもの発端は、彼女からある相談を持ちかけられたからで…?

ネットカフェでバイトをしている甲斐は、カップルシートで本番行為を始めてしまうカップルの嬌声に耳を傾けるのを、日々の楽しみにしていた。ある日、見かけないアラフォーカップルが来店して…?

「LOVEとLOVE」亜麻木硅

大家の娘たちとひょんなきっかけで 一夜を共にすることに! あんなにダサかった二人が… 今は女に見えてくる…

童貞競馬オタクのカケル。競馬場で酒をかけられたと思ったら相手はギャルだった! ギャルの名前は‘りょこまる’。酒カス、ギャンカス、でもなぜか憎めない愛嬌たっぷりの年上ギャル。 ひょんなことから競馬知識を頼られ、馬券予想をしたところまさかの的中! 大喜びしたりょこまるに飲みに連れ出され、気づけば二人きりでのホテルへ──。 奔放な年上ギャルに翻弄されながら、童貞競馬オタクの夜の新馬戦ついに発走!!

超美人の隣人・優奈がおすそわけを持って挨拶をしてきた。二人は徐々に仲を深めていくが、主人公は食費がかかっていないことの申し訳なさから優奈にお金を渡そうとする。しかし、優奈は目の前に差し出されたお金を拒否し代わりのお願いとして試食の提案を行った。味に違和感を覚えながらもすべて食べ終わった主人公は、視界の歪みに気づき、やがて意識を失ってしまう。目を覚ますと、下着姿の優奈が目の前にいて…。

童貞証明の有効期限が切れて《童貞ペイ》が使えなくなってしまった。 スマホで証明の更新ができるらしく、勃起時のチ○ポを撮影しようとしたら「皮を剥いたほうがいい」とお弁当屋さんのお姉さんの手が伸びてきて―― 触られた衝撃で射精し、お姉さんを汚してしまった主人公。 精液を流すため、一緒にお風呂に入ることに……!?

───季節は夏になった。 先パイは浪人生になり一人暮らしを始めた。 私は先パイの彼女として傍にいる とても幸せだ。 夏休み中はたくさん会える あの人の部屋に行く 今日も先パイの好きなおかずにしようと思う。 今日は特に暑い 汗で制服が身体に張り付いている 買ってきたアイスクリームを一緒に食べたいな。 その時 日傘を差した黒髪の美しい女性とすれ違った 彼女は春に大学に合格して上京した あの人だった。 「───上園先輩、帰ってきてたんスね。」 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

二人きりの家で、精のつくお昼を食べてお腹いっぱいの麻衣と友樹。 ごちそうさまの直後から、麻衣は早速ムラムラしてきた様子で…? 両親帰宅のタイムリミットがあろうとも、今日も一日中二人でセックス三昧!

晴一が卒業し、蛍も退職。 念願の二人揃っての上京…なのに、同棲を許可してくれない蛍に晴一はご機嫌斜め。 もう一度すれ違ってしまいそうになるが、ずるくて悪い大人でも、もう止まれないと蛍はまたがってきて…!? ついに最終回!


想と友人のプール遊びに、保護者としてついてきてくれた義姉。 楽しく遊んだ帰り、「休憩していかない?」と彼女にホテルへ連れ込まれる。 義姉はプールで着ていたものより過激な水着を着て想に迫り…!?

桜真との寝室で一晩中、桃ちゃん先生との浮気えっちをしてしまった撫子。 恋人以外を求めてしまう自分に悩むが、気を遣わない桃ちゃん先生との会話に安堵する。 桜真が帰ってくるまでもう一回…と盛り上がったその時、玄関から鍵の回る音がして…!?