
2026/9/14
女家畜化プログラム〜男たちに快楽を叩きこまれ雌として堕ちていく〜(フルカラーコミック)(単話)
それは借金や犯罪で普通の生活ができなくなった若い女性を、繁殖牧場で種付け・出産させ国民に奉仕させる法案。施行から数十年が経ち、社会はこれを当然の「人間資源」として扱っていた。この日、牧場に連れてこられた女性たちは全裸で待機。仁美はナマイキな態度で、凛花は恐怖に震えていた。職員たちは身体検査と称して胸を揉み、膣やア○ルを弄び、感度を確認。搾乳機を付け、手錠で拘束された家畜女たちの並ぶ部屋へ案内する。「私たちを資源なんて……あんまりです」凛花は怯える中、生意気な仁美は教育室へ連行された。椅子に固定され、乳首とク○に電極。電流ビリビリで身体がビクビク震え、職員のち○ぽを挿入されても「感じない…っ」と、精液を注がれても彼女の心は折れなかった。そこへ現れたのは、すでに快楽堕ちした凛花。男たちに媚び、自らねだる姿は完全な家畜女。仁美は必死に耐えるが、何度も何度も繰り返される躾けで次第に自分を保てなくなっていく…。フルカラーコミック
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